◆
モノクロームファクター 第8話 「沙翁の影」
沢口がコクチに取り付かれた姿はクレイモアの覚醒者そっくりだな。
◆
RD 潜脳調査室 第9話 「職」
蒼井家に父親がいたのか。ソウタのシスコン振りから親がいない家庭かと思ってた。
電脳化が進んだ会社ではオフィスフリーが進んでいると思ったらそうでもないのね。
ミナモが被っている電脳装置の顔文字機能は誰が入れたんだろう。
書記長と男女の関係なソウタ。母親はいないみたいだからマザコンなのか。シスコンでマザコン。
ホロンとの態度で童貞かと思ったら意外な大人なソウタ。初対面で照れてたのは男女の仲な書記長を元にして若くしたホロンに反応してしまったということなのか。
◆
銀魂 第109話 「人生は試験だ」
Aパートでさんざんジャッキーチェンのネタ振りをしておいて、Bパートで石丸博也声のドラゴン隊長の登場は卑怯すぎる。
◆
図書館戦争 第9話 「昇任試験、来タル」
こうやって弱みを見せることで近づいていくんだね。どう見ても柴崎が手塚を尻に敷いているけどな。
互いに意識しまくっている小学生的恋愛が微笑ましい。これから段階踏んで進化していくのか。
◆
ゴルゴ13 第9話 「檻の中の眠り」
マウスというのは容姿とスパイのダブルミーニングだったのね。
わざわざ脱獄させてから殺すゴルゴさんの悪辣さ。まぁ地元警察に発見されて報道されないと依頼が達成されたかわからないからな。
◆
マクロスFRONTIER 第10話 「レジェンド・オブ・ゼロ」
実はマクロスゼロ見てない。色々ネタが仕込んであるんだろうけど、それがわからないのがツラい。
2059年まで黒柳徹子は生きてるのか。恐ろしい。
演技の先輩アルトのランカへの応援というのは視聴者にはわかることであって、ランカは知らないわな。思わず父親から教えられた言葉を使って後悔するアルトがいいなぁ。
移民船団内にここまで大規模な海を作れるのか。実は魚の養殖とかしてるのかな。
実は前話でランカにディスクを受け取っていた人がヒゲの監督さんだったのね。というかティッシュかと思ってたよ。
狭い船団内の芸能関係者には有名なアルト。自分は何も知らないといじけるランカ。
レオンはバジュラの黒幕という訳ではないのか。グレイスはヒュドラがバジュラの元になった生物というのを知っている模様。ブレラに命令をしてたのもブレアみたいだし、ギャラクシーの技術がVF-27やバジュラに関係しているんだろうな。
ヒュドラとの戦闘での作画はいわゆるベルカ式なのか。
ブレラはサイボーグだからVF-27のGにも耐えられると。ランカしか知らないアイモを知っていたと言うことは改造されたランカの兄か。ベタだなぁ。
自分とアルトの関係をマオを通じて改めて考えるランカ。1人大人なポジションでランカの背中を押すシェリルだけど、この余裕がいつか命取りになりそうな予感。
アイドル伝説ランカスタート。映画のEDからそのまま番組のEDに繋げるのはいい演出だよ。
◆
トミカヒーロー レスキューフォース 第10話 「みんなでたましいを リレーせよ」
おっさん達に若いレイが子供に教えるように指導する姿に大笑い。というか心はおっさんなのか。
レスキューフォースがいるからネオテーラが現れるのか、それともネオテーラがいるところにレスキューフォースがやってくるのか。まぁコナンと殺人犯の関わりには敵わないけど。
災害を起こした敵組織を倒すことより子供の命を優先させるレスキューフォース。血清をバトンに走れメロス。
各自能力を生かした展開を考えるのはスゴイな。しかし二車線フルに使うストライカーとショベルが合体するには島の道路じゃ無理がある気がする。
R-2のD-LIVE!!展開に噴いた。お前に生命を吹き込んでやる。
熱血と勇気で成功率を補うファイナルレスキュー展開。まっすぐ進め!
◆
BLUE DRAGON 天界の七竜 第10話 「どきどきのぽわん」
スイーツを食べたブーケの顔が崩れすぎてて、ちょっと新鮮。紅茶山盛りの砂糖はやりすぎだろう。
相変わらず予告だけ面白すぎる。
◆
しゅごキャラ! 第35話 「初恋のウェディング・ケーキ!」
気付けば6月。こうやって女の子がジューンブライドを洗脳されていくのかなぁ。
幼アムの可愛さの破壊力抜群。
スゥの菓子作りの夢は修兄ちゃんの夢への憧れがあるのかしら。
しかし夢が叶ったのにしゅごキャラは卵のままなのか。普通の人は気付かないうちに卵が孵るのかな。
◆
ケロロ軍曹 第215話 「ケロロ 8人のウェットルキング/ケロロ ガマ3号ウェット大作戦」
昭和特撮ファンにはお馴染み過ぎる展開。敵に襲われて移動しているといつの間にか採石場にたどり着くのは昔から謎だったよ。
◆
炎神戦隊ゴーオンジャー 第17話 「正義ノツバサ」
金は矢車の兄貴かよ。ライダー、スーパー戦隊の両方とも主役側って5人目か。
法則からすると金色と銀色の下着をしてることを想像。兄貴はともかく銀姉さんはちょっと変な趣味だな。
上司部下でポーズを決める害地族3人。3大臣はともかくヒラメキメデスはそんなことする子には見えなかったのに、やっぱりお馬鹿の血は流れていたのね。
金銀兄妹の武器が今はやりのダガーナイフか。
今回は兄妹のお披露目だけなので、巨大化はなし。合体は来週のお楽しみ。
◆
仮面ライダーキバ 第20話 「夜想曲・愛の救世主」
親子共々イクサ恐怖症な麻生母子。両方とも音也の大人な態度が治療薬。
ライオンを調教するクィーン、こっちもどっかで見たことあると思ったらULTRASEVEN Xのエレアか。
簡単に燃えてしまう変身装置というのも珍しいな。プラスチック製だから仕方ないか。
◆
ネットゴーストPIPOPA 第10話 「マモルトユウタ@」
家族思いの勇太少年。良い子過ぎて損するタイプだな。
たった一人の誕生日を祝ってくれる守との友情を確かめるために初めて自らネットダイブする勇太。
ネット世界の鉄オタ、というよりフーテンの寅なトラベン。妹に心配かけてるんだろうなぁ。
ステーションだけでなく乗り物も999ネタか。メーテル役はネットヴィーナスか。
旅の名人トラベンお勧めはポエムサイトの更新。全然畑違いだから知らなかったけど意外とポエムサイトって多いのね。
ビボバはハッとしてグーやらメガネメガネやら昭和な持ちネタ多いな。
ヴィーナス姐さんが勇太を知っていたのは守関係なのかな。相沢もその関係者みたい。
ひかる(もしくは花梨)がヒロインになるにはピポパの存在を知ることが前提だよね。というか今のままじゃ守がヒロインだよ。
◆
ぷるるんっ!しずくちゃん あはっ☆ 第35話 「しずくの森でフラダンス/突撃!カビ軍団」
ハイビスカスティーの妖精ハイビー。妖精と言うのは出来るだけ液体から生まれる様にしたいのね。
能天気すぎるしずくの周りにいるせいですっかり保護者ポジションになってしまったつむりんとうるおいちゃん。
フラダンス振興協会みたいなハイビー。しずくの森のフラの先生は理科のブラッディー先生。世界で18番目の腕前ということは得点方式の採点なのかフラって。
「先生はちょっとブリッコでダメダメちゃんなだけかと思ってた」しずくの毒舌恐ろしいな。
自然を愛することで自然を表現するフラの特訓になる…訳ないよね普通。まぁ巨大食虫植物すら自然と言い切れるのはある意味スゴイわ。
虫眼鏡に夢中のしずくちゃん。子供番組らしい始まりだと思ったら、虫眼鏡でカビが見えるという超展開に。
アンパンマン世界みたいに喋るカビ菌たち。あっという間に食物をカビテロする恐ろしい存在。カビているつむりんやしずくに大笑い。
カビ対策に間違えてカビを巨大化する薬を出すブラッティ先生。巨大カビによって街中カビだらけに。
巨大カビを倒すためしずくを大きくしようとするつむりんは久し振りの雨降りダンス。だけど逆にカンカン照りに。修行サボってたのね、つむりん。
その晴れのおかげでカビ軍団は壊滅敗走へ。じめじめが好きなつむりんと雨が好きなしずくの天敵かもしれない。
◆
おねがい♪マイメロディ きららっ★ 第10話 「ありゃま!恋のミュージアム/ありゃま!ヌルヌルおばけさん」
久し振りの登場なのに可哀想な扱いのハリネズミくん。
絵に「ジロジロ見てんじゃねーよ」と言われたら御仕舞いだよな。
パワーアップして枝毛がなくなったマイメロ。というかヌイグルミに枝毛なんてあるのか。
タンノくんな二足歩行のつむりんは怖すぎる。
マイメロママの相変わらずの毒舌が炸裂したのは良かった。
◆
絶対可憐チルドレン 第10話 「釜中之魚!いそげバベル2!!」
バベル2の無駄にワンダバな発進システムを考えたのは誰だ。まぁハヤテのスタッフだからパロディを入れる病が発病しただけだろうけどさ。
皆本の真性ロリに目覚め。命名から考えると光源氏だから成長するのを待っているのか。
◆
コードギアス 反逆のルルーシュR2 第9話 「朱禁城 の 花嫁」
きちんと腐敗している中華連邦。中国が世界を支配した世界観ってアウトロースターくらいしかないよなぁ。
宦官のいる天子が支配する国家。国民党が共産党に勝った後に何故か皇位を復活させた世界とかなのかな。
玉城がタマキンについて語る。きっと子供の頃からかわれたんだろうなぁ。
正面からだと裸エプロンに見える千葉凪沙。きっと藤堂のために料理を作ってるんだろうなぁ。
カレンとルルーシュのエロハプニングはもはや宿命。
飾り切りした人参すら食い尽くすセシルさん。好き嫌いはなさそうだ。
ロイドさんの何が成長期なんだ。そしてこれまた変人のオカマさんなカノン伯爵。腐なミレイは色々想像したに違いない。
天子様の中の人は9歳児。コハナ@電王といい、仕事してるなぁ。
可愛い顔して陰険漫才に大勝利な神楽耶。スザクは相変わらず何がしたいのかよくわからん。
オデュッセウス皇子の昼行灯風な仕草がいいなぁ。
結婚式と言えば「卒業」的乱入。乱世の貴族たちに自由な結婚なんてありえないのにね。アニメでちゃんと政略結婚出来た例ってあるのか。
そして逆襲のオレンジ。
◆
隠の王 第10話 「ポルカ・雷鳴と雷光」
人に慣れない野良猫みたいな主人公達。優しくされること、人の温もりを知ってしまうことで自分が変わってしまうと気付いているみたいだ。
◆
ネオアンジェリーク Abyss 第10話 「時の輪舞曲」
腹黒ニクスの大冒険。
自分の研究にしか興味のない高知能の犬も困るけど、研究による功名が目的で手段を選んでいる余裕がないのも困ったもの。人間バランスが一番やね。
明日をも知れない脅威に晒されている世界では心を癒す花よりもお腹を満たす植物を植えた方が役立つと思うんだけどね。その辺が貴族と一般民衆の感じ方の差なのかな。
タナトスとジンクスをウイルスとワクチンに例えていたけど、何だか世界に害をなす人類を殺すために世界が産み出したのがタナトスだというベタなことを考えてしまった。タナトスというのはギリシア神話の死神の名前だしね。
自分の手元になければ口を出す資格がないってどれだけ独善的なんだよ。そんなスザク理論で組織を変えるのは相当難しいぞ。
着替えもせずに舞踏会に参加するニクス。普段からそんな堅苦しい格好で生活してるのか。
ニクスは不老の存在みたいだ。それで他人と係わらないように生活していたのか。
予告のジェットに大笑い。エレンフリートの本体はメガネだったのかー!! o-o、メガネメガネ