◆バンブーブレード 第20話 「ブレイバーとシナイダー」
アバンの無駄に熱すぎるブレイバーに噴いた。
みんなでタマちゃんを教育している感じが微笑ましいよ。興奮して眠れないタマちゃんが可愛すぎる。
コスモ13って味方多すぎと思ったけど、グランセイザーは12星座がモチーフだから12人も味方の戦士がいたんだよなぁ。
まさかのヒーローショーでの劇場版予告。というかヒーローショーってこんなに熱いのか。
マニアックすぎるクイズ問題に大笑い。
この鈴木凛(中の人は坂本真綾)が川添珠姫のライバルになるみたいだ。
しかしヒーローショー司会のヒロちゃんって本物の後楽園遊園地の司会者なのか。
◆ARIA The ORIGINATION 第7話 「その ゆるやかな時の中に…」
許可されていても12歳までしか自転車が認められていないのね。何故アクアでは自転車はダメなんだろう。排ガスとか出さないからアクアの精神に沿うと思うのに。
頭に“あ”の付くアンナさん一家はすぐに主要登場人物なのがわかるのがいいね。
若い頃のグランマは美人過ぎるな。しかし歳を取ったからって背が縮みすぎだ。
グランマが拾った頃から20年経つのに全然変わらないアリア社長。火星猫って相当長寿なのかしら。
◆ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- 第20話 「奪還 ―断ち切られた絆―」
今回はオリジナルドラゴンの活躍回。
ジークリンデが巨乳を憎むのは持たざるものの嫉妬なのか。まぁ巨乳ぞろいのこのアニメで貧乳が2人もいたのがドラゴン乗りだしなぁ。
トアの初めてのドラゴン変身。好きな女に乗る気持ちはどうなんだろうか。
ノザキ教授はCSS中和デバイスを出すときは「こんなときもあろうかと」のセリフを言って欲しかったな。でもアキバに住んでいるからってそんなものが簡単に作れるかよ。
相変わらず次回予告が一番面白い。
◆超時空要塞マクロス 第22話 「ラブ・コンサート」
小白竜は超能力カンフー映画だったのか。死ぬほどB級臭のするジャンルだな。カイフンのビームで都市壊滅なMAD映像に噴いた。
ミンメイ人形が新曲「0-G LOVE」を歌ってるけど、何曲入ってるんだろう。
次々とカルチャーに汚染されていくゼントラーディたち。上京して堕落するヲタクを揶揄してるのかな。
ワレラロリーコンダは等身大ミンメイ写真をどうやって手に入れたんだよ! エログラビアを回し読みする男子高校生みたいなゼントラーディたちに噴いた。とうとう文化を求めてマクロスに投降するヲタたち。
「愛は流れる」をバックにフォッカーとの思い出にひたるクローディアに涙。
何故かダイダロスアタックの名前を知っているエキセドル。マクロスの市民レベルまで技名が浸透しているということか。
カイフンの言ってることはバサラと同じなのに自分の体を使ってないだけでここまで印象が違うのか。
肉を切らして骨を絶つなダイダロスアタック利用逆上陸によって混乱するマクロス艦内。ダイダロスから市民が住む箇所まで近すぎるな。
◆爆丸バトルブローラーズ 第46話 「グッド・ナイト・ベイビー」
今回はキングトーンズの名曲。
ドロアたんはいつも最萌え爆丸だな。今回は巨体爆丸3体のガチバトル。
ジュリィとビリーはエセ外国語を何とかして欲しいよ。空想のジュリィの姉デイジーは普通に話せたのになぁ。言い合いをする2人を見守る体育座りのゴーレムとサイクロプスが可愛い。
3人兄妹の末娘ネネと愚弟2人が再登場。金朋ボイスが麗しい。
互いに意識する2人はどう見ても恋愛フラグすぎる。これでダン×ルノの障害が1つなくなったな。
◆銀魂 第94話 「銀さん線撮りになるの巻/電車に乗るときは必ず両手を吊り革に」
昔、へっぽこ実験アニメーションってあったけど、銀魂はそれ以上に実験しすぎだ。
連載当時からすると「はがけんじ」の名前を聞くこともなくなったなぁ。
◆デルトラクエスト 第60話 「トル川の盗賊たち」
王様になる前から水戸黄門をするリーフ君。
「いくら俺でもオルや盗賊を釣ったりせんぞ」と言ったすぐ後に盗賊を釣り針に引っ掛けるバルダのウッカリに大笑い。なんてお約束な人なんだろう。
今回の話が影の大王を倒す前にしないのはある意味残酷。一瞬すら本物かと疑う余地さえないよ。
盗賊のナックの姉御は今時テンプレな悪役セリフを言えるのはスゴイ。
盗賊団の中で一番使えなかったシルバがオルというオチは結構意外で良かった。
◆BLUE DRAGON 第46話 「不協和音」
まとまって移動する時、さり気なくクルックの隣に行くアンドロポフがいいなぁ。
◆機動戦士ガンダム00 第20話 「変革の刃」
この世界では再生治療なんてものが一般化していたのか。まぁ金持ちだから出来る治療なのかもしれないけど。
対ソレスタルビーイングでまとまる世界。
フラッグにこだわるフラッグファイター、グラハム・エイカー。新型に躊躇なく乗り換えるソーマ・ピーリス。そして世界のことより女優先の炭酸。ある意味すげぇよ、オマエは。
そしてアリー・アル・サーシェスはリニアトレイン公社のラグナ・ハーヴェイ総裁にGNドライブ搭載型の新型MSをねだる。そんな取引が出来るほどお偉いさんと知り合いなサーシェスは政治力もスゴイな。
サーシェスは絹江に全てを話し、始末する。人間の敵は所詮、人間。沙慈は刹那の関係者に周りの人を傷つけ、殺されていく運命なのか。
ソレスタルビーイグの内部崩壊振りはいっそ清々しい程。みんな見ている方向が違うなら思った通りに世界が動かないのも仕方なし。
今までGNドライブによる技術優位だけで少数精鋭を貫いてこれたガンダム優位時代の終焉。10機のGN-X(ジンクス)を駆るエースパイロットに追い詰められるガンダム。
これからは腕前だけで勝負するのね。子供だらけのガンダムマイスターたちを選んだのは負けるのが前提というのを理解した。
◆炎神戦隊ゴーオンジャー 第2話 「無茶ナヤツラ」
ダムの水源を狙う素晴らしきテンプレ怪人に笑った。とすると次に狙われるのは幼稚園のバスに違いない。
ブラックの素晴らしき自己中振りは最近の作品にないな。変身シーンをカッコいいと言うブラックが可愛い。
いきなり出た本山哲に噴いた。流石に本山哲に比べると主人公達は芝居は上手いな。
あの巨体で時速1000キロも出したら3時間の間に色々ぶっ壊すんだろうなぁ。
◆メイプルストーリー 第20話 「10年前の真実!」
20話にして明かされる真実。悪いのはやっぱりアンジだったのか。初登場時は恩人の息子を騙そうとするし、成長してなさ過ぎるわ。
◆ぷるるんっ!しずくちゃん あはっ☆ 第20話 「燃えよ!アセオ君/あたしが一番!うるおい姫」
ロンロンのアセオのダイエットコーチはまだ続いていたのか。これがラブフラグに繋がらないのがアセオクオリティ。
キムチといえばなあに、かえって免疫力がつく。キムチ館の主はキムチスープの妖精、キムチさん。片言日本語が素晴らしい。辛っ!
キムチスープの風呂に入るキムチさん。色んなところから染みてヒリヒリしそうな風呂だな。辛っ!
中国ロンロンと韓国キムチは知り合いなのね。辛っ!
今回も番外編。ナレーションの突っ込みが秀逸。
うるおい姫の寝起きのオッサン臭は異常。イビキが素晴らしいよ。
鏡になってもカッコいいミネオに笑った。お后様はサラ田オイル先生か。
うるおい姫はしたたかで強い女が故に、ピンチに陥らないというアンビバレンツ。王子様に会うために毒入りアップルパイとわかっていて食べるうるおい姫に大笑い。
コロン王子は志村けんコントの王子様だな。
今回もオチがまた投げっぱなしジャーマンでした。
◆おねがいマイメロディ すっきり♪ 第47話 「4年ぶりですっきり!?」
4年ぶりといえば日暮さん(@こち亀)を思い出すな。2月29日が誕生日の人は法的に3月1日が誕生日なのか。第4期が決まったとはいえ流石にもう4年は無理だろうからバクの誕生日ネタは最後だな。
誰にも誕生日を覚えてもらえてないバク哀れ。負け犬荘の中のキングオブ負け犬の姿に涙。プンプンが取り付いても仕方ないゾナね。
サプライズパーティに喜びの涙が思わずこぼれたよ。
バクのすっきりでマイメロもリーチか。





