◆バンブーブレード 第12話 「東の事情とメイの事情」
女の子が普通に奇声を上げるアニメというのも珍しくて素晴らしい。
超絶ドジっ娘な東聡莉。無敵に素敵だ。
◆スケッチブック 〜full color's〜 第12話 「スケッチブックの日」
スケッチブックをスケブと略すと急にオタク臭くなるね。
200円を躊躇するなんてスレてない女子高生だな。銀行の販促キャラがUFOキャッチャーの商品になるものなのか。
◆魔法先生ネギま!(実写版) 第12話 「エヴァ・イズ・レディ」
写真から考えを読み取ることができるって恐ろしい魔法だな。
イケメンなナギパパは仮面ライダーライアこと手塚か。
本格的にズレーキッス炸裂。パクティオーのはずが本気なキスに見えたよ。
エヴァンジェリンが美希の子と同じとは全然わからなかった。しかしいつになっても茶々丸にだけは慣れることはなさそうだ。
◆ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- 第12話 「強襲 ―灼熱の使者―」
人類への敵意を隠そうとしない第4のオリジナルドラゴン・オストルム。まさか人間は地球の害虫だとかいう展開じゃないよね。
相変わらず百合ドラゴンのアクチュアライズは素晴らしい。しかしホント、ツンデレが多いアニメだな。
カズキくんはこのままDQN街道まっしぐらでいくのかな。割れるバリア噴いた。
ノザキ教授が実はドラゴンだったのは本当に予想外。今までわかりやすい展開が続いていたから急に面白くなってきたよ。
◆超時空要塞マクロス 第12話 「ビッグ・エスケープ」
敵に捕らえられた3人だけど、ギャグ体質の柿崎がいることでだいぶ救われているよなぁ。2人きりだったら随分気まずい空気が流れていただろうに。
ロボットの服のポケットに入れられて全力疾走。普通の人間ならミンチになってるよ。
宇宙を戦争してまわっているゼントラーディでも艦内の掃除にはホウキとチリトリを使うのね。
10mを越える身長を持つのに人間に追いつけないゼントラーディたち。挙句に携帯武器で床が壊れる内装。いくら小さいサイズの人間のことを想定してないにしてもヒドイ対応だ。
若い頃のミリア市長初登場。ホントに若くて可愛いなぁ。
美沙もマクロスの側に着いたとわかった時の表情は凄く可愛かったよ。
しかし敵から脱走した後、事情聴取すらなくミンメイに会いに行ったヒカル。美沙やフォッカーの助けがあったんだろうなぁ。
◆爆丸バトルブローラーズ 第38話 「ファイト!」
今回は中島みゆきの名曲か、それとも森高千里の曲か。
不思議の少女状態のアリス。
世界は異常気象のオンパレード。日本で夏に振る雪はともかく、ピラミッドから泉が噴出すのは異常気象じゃないと思う。
前回のシュンとの戦いに勝ってランキング2位まで浮上したダン。97位からよくここまで来たなぁ。
誰が借りたのかわからないけど無人のスタジアムで対峙するダンとマスカレード。
良い勝負を続ける2体。その戦いの余波で服がボロボロになる2人。これは今までの戦いと違ってその余波がスゴイという描写なのかな。
爆丸同士が戦うだけでなくマスター同士まで拳を交える2人。魂のぶつかり合いの結果はギリギリでダンがマスカレードから初勝利。
夕陽の川原での戦いの末の友情みたいな関係が芽生え、そしてマスカレードは正体を現す。予想通りとはいえ、アリスの珍妙コスプレ状態は笑うしかないな。
◆CLANNAD 第12話 「かくされた世界」
あれだけ感動的な終わりだったのにギャグパートだったら風子はまだ現れるのかよ。
終盤になったら本体の体調が良くなるという前振りなのかな。
夕闇迫る中、蘇りし記憶は赤い世界。AパートとBパートの落差が素晴らしい。
◆デルトラクエスト 第51話 「決戦アクババ軍団」
デビルマンなファーロに噴いた。
空中を自由に飛んでファーロを倒したリーフ。どんな魔法を使って空中機動をしたのやら。
4話に出たナゾナゾ巨人がこんなところで再登場とは予想外。随分長い伏線だな。
ジンクスすら活躍する中、ボロボロになりながら宝石を取り戻したバルダ。トパーズの力で母親と再会して勇気百倍、アクババを一刀両断。今までの鬱憤を晴らす大活躍。
DELTORAの順番で宝石(ダイヤモンド、エメラルド、ラピス・ラズリ、トパーズ、オパール、ルビー、アメジスト)をはめ込むことで真の力を取り戻す面倒くさいベルト。これがあるから宝石を全部取り戻した途端、リーフが王族の血を引いているものだというのがバレずにすんだのかな。
◆BLUE DRAGON 第38話 「最後の戦い」
敵ボスは自分の秘密を話す法則。こうやってベラベラ喋るから弱点がわかってしまうんだよなぁ
合体キメラはアビゲイルぽいなぁ。
◆機動戦士ガンダム00 第12話 「教義の果てに」
中東と宗教は切っても切れない関係だけど、それをアニメに放り込むのはエンターテイメントとしてどうかと思う。
沙慈パートが完全にギャグ化してきたな。戦争ばかりの世界での清涼剤なのね。
ユニオンは対ガンダムのためだけにアザディスタンに出兵か。それだけガンダムの価値が評価されているということか。
ガンダム対グラハムになるのかと思いきや、アザディスタンの超保守派に雇われた傭兵アリーが一足先に参戦。クラスター爆弾のようなミサイルでロックオンと太陽光受信施設を襲う。
「人呼んでグラハムスペシャル!」って自分で名乗るのかよ。最近出番が少ないからアピールしてキャラ付けしないといけないのはわかるけど、あざとすぎる。
しかしガンダムが主目的かと思われたユニオンだけど、きちんとアザディスタン改革派のために仕事をするのね。中東向けの支援事業とアメリカ的正義の押し付けが目的なのかな。
フラッシュバック2301。ホントにこの子は精神的に弱いなぁ。ガンダムマイスターってどんな選考基準で選んでんだろ。
ガンダムになったり、なれなかったり、次回予告でやっぱりなったり、忙しすぎる刹那に笑った。
◆仮面ライダー電王 第46話 「今明かす愛と理」
今まで何も知らない振りしてとぼけていたのか。恐ろしい女だ。
◆ぷるるんっ!しずくちゃん あはっ☆ 第12話 「サンタさんをさがせ!」
ここから3作品連続クリスマスのサンタが題材。まぁ子供向けアニメだから仕方ないか。
しずくの森はエルニーニョの影響か、暖冬傾向。しかし無印の頃から異常気象ネタが多いなぁ。
クリスマスに雪が降らないとサンタがやって来ないという論理はどこか変だけど、しずくちゃん世界なら何となく納得してしまう。
七色の泉の精・ポヨヨン、あはっ☆初登場。
ポヨヨンの助言でしずくの森を寒くしようとするしずくたち。つむりんじゃないけどホントどうやってやるつもりだよ。
熱苦しいなみだ君に水をぶっ掛け、女の人のハートに火をつけるコロン君に水をぶっ掛け、激辛カレーを食らうアセヲに水ぶっ掛け、とぶっ掛け3連続攻撃。この水掛テロ集団に襲われなかった人たちは寒い存在ということか。逆にツライな。
しずくちゃんのイトコで雪の妖精のこゆきちゃん登場。つむりんがホレてる設定をすっかり忘れてたよ。
それぞれサンタさんへのプレゼントに想いを馳せる面々。みるみるちゃんの牛一頭って剛毅すぎる。
そこにドロンコテロリスト・どろろんがサンタ阻止作戦を披露。今回のどろろんはツンデレというより悪だな。
どろろんの作戦は全員分のプレゼントを巨大靴下で横取りすること。ステキ知能犯。
しずく世界のサンタは全員にピンポイントでプレゼントをくれるのか。この分じゃ大人もプレゼント貰えそうな勢いだな。
◆おねがいマイメロディ すっきり♪ 第39話 「クリスマスですっきり!?」
無印での裸サンタの印象が強すぎたサンタさん。
サンタのにぎりっ屁でトナカイたちにプンプンが取り付き、困ったサンタはマイメロに(無謀にも)手伝いを頼む。当然犠牲者はウサミミ仮面。先輩さんはホントに可哀想だな。
だからサンタはすぐ裸になるんだよ。
煙突のない部屋に不法侵入するマイメロたち。美紀のポエム掛け軸に噴いた。
真菜パートは異様な程、動いてるな。マイメロにチューされた真菜は最悪のクリスマスだな。
歌の寝返りパンチはもはや殺人技にまで昇華してるのか。駆も将来は苦労しそうだな。まぁ今のペースじゃ味わうのはまだまだ先の話だろうけど。
懐かしのキャラたちも寝姿で再登場。
オチはサンタ苦労すかよ!
◆ロビーとケロビー 第39話 「ロビーのサンタクロース」
ロビケロ世界のサンタはマッチョなオカマ。何でこんな奇天烈なキャラクターなんだ。
ロビケロなんかにプレゼント配布を手伝わせるなんてどう考えても人選ミス。
適当にプレゼントを渡していくロビー。何で電柱なんてプレゼント袋に入ってたんだろう。
意味不明にプロレス対決を始めるロビーとサンタ。彼女いない暦10万年のサンタの『イブの1人寂しい大人のラリアット』は居酒屋ボンバーみたいなものか。サンタは喪男だったのね。
◆ハヤテのごとく! 第39話 「よいこの友達 借金執事万才!」
動きすぎてキモチ悪い。ガイナを使ってまでパロをしてるのに何でこんなに面白くないんだろう。
◆祝25周年!あのマクロスが帰ってくるぞSP!!
マクロス25周年記念作品、マクロスF。
マクロスから50年、マクロス7からは14年後の世界の物語。
マクロス7の時も特番あったけど、何でいつも芸人を使うんだろうなぁ。
河森監督の経歴が紹介されてたけど、一番最近のキスダムがなかったのは何故なんだろう。やはり出来がアレだったからか。
◆マクロスF 第1話 「クロース・エンカウンター」
7と同時代のトラッシュで採用されてた学校のバーチャルシステムは採用されてないのか。
掌での飛行シュミレーションはプラスを思い出すなぁ。しかしMS少女みたいなEXギアは見慣れてないと、アムドライバーみたいだな。
髪が猫耳みたいにワキワキ動くランカは純粋な人間じゃないな。可愛いからいいけど。娘々ダンスに噴いた。
アルトは女顔がイヤなのなら髪を切れば良いのに。
この時代には完成されている無人戦闘機も宇宙生物(!)のジャミングの前には役立たずという設定なのね。
ホントにバサラはどこで歌っているんだろうか。
歌と戦闘の融合に鳥肌立った。ダイナマイトからもコンサートが進化してるのがよくわかるなぁ。
1000万規模の船団なのにフロンティアの代表は大統領なのね。7時代の市長では軍の代表である艦長との力関係があいまいでトラブルの原因になってしまったということなのかな。
菅野よう子音楽に酔いしれる。流石に7みたいにBGMなしでは無理だったか。
故意にだと思うが敵の宇宙生物側の描写がほとんどないのは恐怖をあおるいい演出だなぁ。何となく敵がキスダムぽい。
アルト・ランカ・シェリルの三角関係になると思うけど、どっちが最終的にヒロインになるんだろう。





