◆エル・カザド 第2話 「待つ女」
餌付けされるエリスが可愛いなぁ。
主人公たちがいる間に物語が動きすぎな気がする。
◆CLAYMORE 第2話 「黒の書」
クレイモアたちは全員金髪に銀色の目と特徴が一緒だから、自分のペースで読める漫画版はともかく動きの速いアニメだとキャラの違いを判別するのが難しいなぁ。今はまだいいけど、覚醒者狩りのときになるとちゃんとわかるのかな。
◆キスダム -ENGAGE planet- 第2話 「虚身」
2話にして設定説明を詰め込みすぎなくらいやっているな。わかりやすいオーパーツ設定がいいなぁ。
ようやく顔を覚えたキャラクターたちが次々死んでいく現実の厳しさ。ノリはホラー映画だな。
◆ながされて藍蘭島 第2話 「追いかけられて、婿殿」
逆レイプ展開恐ろし。
まるでハレグゥのグゥの体内のような藍蘭島・東の森。主はクマかと思ったら、パンダかよ。今日からマ王!みたいだな。
◆機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ 第2話 「戦闘」
スパロボのリュウセイみたいにゲームで操縦の才能を見出すのって、映画スター・ファイターくらいしか知らないけど他にもあるのかな。
主人公が物怖じしないにも程があるな。もうちょっと戸惑うとかないのか。反発も形だけやってみましたという印象だし、完全にエヴァ展開がしたかっただけみたいだ。というかエヴァでは最後までシンジが聞けなかった「ありがとう」の言葉を最初に聞けたのは本当に幸せだよなぁ。
中国代表に「矛盾」をやらせるとは面白すぎる。
◆銀魂 第51話 「ミルクは人肌の温度で」
「ホント世の中腐ってますよ。やれ同棲だ、出来ちゃっただ、物事の筋道が揺らいでますよ」見ていたタイミングが良すぎて大笑い。
ちなみに私は左向きです。
◆おおきく振りかぶって 第1話 「ホントのエース」
原作は未読だけど、腐女子に人気だと聞き知ってます。そういう先入観で見ても大丈夫でしょうか。
捨てられた仔犬みたいな三橋君が可愛いなぁ。
◆怪物王女 第1話 「蘇生王女」
最初、怪獣王女@舞井武依かと思ったら違うのね。これも主人公の死から始まるストーリーか。
EDが面白すぎるけど、本編は今ひとつな感じだな。
◆かみちゃまかりん 第2話 「花鈴ちゃん、かみちゃまに変神だし―」
力の使い方がわかるまで待っていてくれる烏丸が素敵。
毛虫ならともかく、蝶すら駄目な和音に噴いた。
神様で中学生、つまりかみちゅになるのね。
◆ロミオ × ジュリエット 第1話 「ふたり〜出会わなければ〜」
巌窟王で古典をオリジナルでやることに目覚めたのかな。
ツンデレな男装の麗人、基本過ぎて素晴らしい。
エミリアの竜馬帽子に噴いた。
※関連:GONZOがこの先生きのこるには?
◆出ましたっ!パワパフガールズZ 第41話 「出ましたっ!シロガネーZ/ガールズ、転身!」
可愛く才能にあふれ、姫子にとって自慢ながらも目の上のたんこぶでもある姉・神子。
姫子の姉らしく自分を目立たせるためにはどんな策謀でも厭わない腹黒さが飛びぬけてるな。
富士山の裾野に研究所って光子力研究所かよ。われるバリアは普通に装備してそうだな。
長い連載にはありがちな「オレがアイツでアイツがオレで」状態。
隣の芝は青い。互いの境遇をうらやましがってもそれぞれ苦労があるのは自明の理。
前回のケンの巨大化のときもそうだったけど、最近ユートニウム博士が役立たずだな。
◆デルトラクエスト 第15話 「運がいい?わるい?」
最初は2%代だった視聴率も、最近では4%と前枠の徹之進並みの数字を出すようになっている。本当にこの枠は数字が取れるみたいだな。見ててもそんなに面白く感じないんだけど、ついつい見てしまうというのはあるのかもしれない。
◆BLUE DRAGON 第2話 「蒼き力」
ジーロがミノタウルスを呼ぶときの感じが「出て来いシャザーン!」に似てる。
ロボオタクなクルックに噴いた。
シュウの子分との別れはウソップ海賊団そっくりだな。
◆ぷるるんっ!しずくちゃん 第27話 「メイプル・シロップ先生の音楽レッスン/アセオ君のスキャンダル」
極楽先生・アミ野先生・ペンキ先生に続く第4の先生、メイプル・シロップ先生登場。何の妖精か一発でわかるのはいいよね。
「NO MUSIC, NO LIFE.」なメイプル・シロップ先生。
みんなを死へ誘うデス声の持ち主うるおいちゃん。溶けてしまったしずくちゃんが一番ヒドイ。落ち込むうるおいちゃんにBGMをつけるメイプル・シロップ先生に噴いた。
歌唱指導じゃなくて、ハートを鍛えるメイプル・シロップ先生。何か違う気がする。
ドジっ娘属性なメイプル・シロップ先生。今までドジを歌うことで乗り切ってきたんだろうなぁ。何の解決にもなってない気もするが。
山々に響くうるおいちゃんの歌の山彦が音痴。つむりんの突っ込みまで山彦なのに噴いた。
「アイドルは歌なんか下手でいいのよ」メイプル・シロップ先生の至言の言葉に感銘。
ロンロンのアセオダイエット教室はまだ続いていたのか。
カレーの匂いにふらふら寄って行く不審者そのものなアセオに笑った。
シェイプアップ体操を笑いながら続けるしずくに大笑い。ロンロンより出来るのだからスゴいのだけど何だかな。
苦労の甲斐もなく全然やせないのはレティに餌付けされていたから。「コーチに隠れて幸せ太りとは何事か」ロンロン嫉妬すか。
戦いながら何故かアイスティーを入れるレティ。それを何事もなかったかのようにアセオに飲ませるしずくに噴いた。
◆ラブ★コン 第2話 「元カノと三角関係!?」
ホントにいい漫才コンビだな。大阪人はDNAにお笑いが組み込まれているのか。
◆地球へ… 第2話 「ミュウの船」
子供たちが異文化の架け橋になるのかと思ったら、そう簡単にはいかないのね。
ミュウも色々配慮が足りないよなぁ。ソルジャーブルーの回復を待っていたというのがあるのかも知れないけど。
◆獣拳戦隊ゲキレンジャー 第9話 「ケナケナの女」
ブラゴと戦うためにゲキレンジャーを修行相手に選ぶメレ。面白い流れだ。
死して尚、愛に生きる素晴らしさ。でも過去に生きる理央相手では報われそうもない愛な気がする。物語の終盤辺りで非業の死を遂げそうだな。
◆仮面ライダー電王 第12話 「走れタロス!」
キンタロスの余りの直情ぶりな行動に噴いた。一番良太郎をこき使っているのはキンタロスだよなぁ。
4つ目のライダーはド派手だな。
◆天元突破グレンラガン 第3話 「顔が2つたぁナマイキな!!」
3話にしてようやく主役メカ登場。余りの登場シーンに大笑い。
ヨーコはカミナが気になり、シモンはヨーコを気にする。これでシモンがカミナを越えなくてはいけない理由がもう1つ増えたな。
地上にいる動物たちは面白い進化をしているけど、見た目はともかく厳しい世界で生きているのは確かなようだ。
カミナの刀のあまりの長さに噴いた。こういう外連味のある演出はいいなぁ。
ヴィラルと圧倒的力の差を見せ付けられても戦うカミナの姿に奮起するシモン。
ホントに合体したグレンラガン。いいドリルロボだな。
◆ゲゲゲの鬼太郎 第3話 「怪しき旋律!夜叉」
目玉おやじが入ったコーヒーを飲まされるネズミ男に噴いた。何気に扱いヒドイな。
◆おねがいマイメロディ すっきり♪ 第3話 「お弁当ですっきり!?」
ホントにこの30分は10分しか見るものがないな。
毎回バクの脱糞から物語が始まるのはどうかと思うけど、それがマイメロらしさか。
駆のために弁当を作ろうと頑張る歌のいじらしさに転げた。ホントにカップルしてるな。
自分の作った弁当に説教される歌ちゃんに大笑い。まるでたらこキューピーみたいな歌が可愛いなぁ。
駆の男気に涙。やっぱり好きな人が作ったものは全部文句言わずに食ってこそ男。2シーズンも伊達にヘタれてた訳じゃないのね。こんな歌駆のラブラブがたった10分しか見れないのは犯罪だと思います。
◆ハヤテのごとく! 第3話 「世界の中心でアイを叫んだり叫ばなかったりする獣とロボと執事」
元ネタがわかる人以外はこのアニメは面白いのかな。私は大体わかるから面白いけどさ。バスターコレダー噴いた。
◆ヒロイックエイジ 第3話 「英雄の種族」
ワープや通常動力の設定こそSFモノの醍醐味。うぶちんは見た目を重視して設定したみたいな感じ。
双子の着ているスクミズはアンダーウェアで全員が着用しているのだろうか。ディアネイラ様のも是非。
アネーシャのケツのムチムチぶりは異常。





