こんがり焼あじ

顎人のblog日記。
ネット巡回して集めたニュースやアニメ感想など取り扱いしてました
リンクは全て別窓で開きます
TOPへ
累計: total / 昨日: yesterday / 今日: today リドミ*
コンテンツ
カテゴリー
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
過去の記事
Amazon
アクセスランキング

[アニメ感想] アニメ特撮日誌 2/18(土)〜2/24(金)

2006-03-25 00:33:52 コメント(1) TB(0)
ふしぎ星の☆ふたご姫 第46話 「行く?行かない?☆ブライトからの招待状」
 オメンドの闇への裏切り。牧羊的なふしぎ星で一人闇を育てていたんだろうか。
アルテッサは良く伸びるなぁ。一度触ってみたいものだ。
自分のパーティの準備に余念のないブライトに大笑い。気分はまるで小学生の誕生日会のようだ。
レイン→ブライト→ファイン→シェイド→ミルキー、と続く片思いの連鎖(ミルキー・シェイドは違うかもしれないが)はまだ生きていたのか。レインがシェイドにも興味を示し、アルテッサがアウラーに落ちたから消えたのかと思ったよ。
誰も来ないプリンセスを待つブライト。星飛馬のクリスマスパーティーを見ているようだ。
※関連:ふしぎ星の☆ふたご姫イラストコンテスト
 個性的なイラストが並ぶ中、梨紗ちゃん(5才)の上手さが光るなぁ。


ガイキング Legend Of Daiku-maryu 第12話 「命がけ!? 禁断の逆転技」
 前番組ボーボボと同じく放送中止などで話が進まないガイキング。スケジュールが厳しいらしいから仕方ないのか。
ノーザに興味をもたれているダイヤ。これは801道で言うところの恋の始まりか。
まるで格闘漫画のような戦闘。デザインは奇妙なのにカッコよく見えるから不思議。
オープン・フェイスの強さというより、怪奇変身に身震いした。
全てを燃やし尽くす絶対防御。炎の巨人の面目躍如。
字幕でネタバレするのは視聴者層が児童だからですか。でもその煽りがあるから戦闘後のダイヤの沈黙が意味を持つのだけど。


BLOOD+ 第19話 「折れたココロ」
 相変わらず話が無限ループしてるなぁ。
まぁ悟りを開ききった主人公というのもちょっと怖いけどさ。
圧倒的な敵の力に小夜の心の象徴、刀が折られる。とすると新たな刀が手に入るときには小夜のココロが立ち直ったときか。
エリザベータの中に中田声のアンシェルがいるかと思うとちょっとドキドキ。


蟲師 第17話 「虚繭取り」
 蟲師世界の通信法のヒミツ。
イトとアヤの可愛らしさにやられた。
ウロさんを使いながらもウロさんに連れ去られた人の助け方も確立できてないのか。
蟲師だから平気で入れるのか。ウロ瘤の気味悪さに引いたよ。
戻ってこれた緒だけどお姉さんになってしまった綺と一緒に平和に暮らせるのだろうか。


交響詩篇エウレカセブン 第43話 「ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド」
 キッスは血の味。
破壊の後からしか創造はない。自分を英雄たらんとするデューイにとっては些細なこと。
ドミニクに渡された辞令は事実上アネモネの廃棄命令。the ENDからの開放がアネモネを救う道だと信じて。
この世界の公用語が日本語なのはこの星が地球からの移民惑星だからなのか。
ノヴァクの家系は移民惑星の指導者の血筋。だがスカブコーラルが覆うこの惑星の王は贄の王。だからスカブコーラル殲滅という形で実質的な王になろうとしているのか。自分に酔ったオッサンだなぁ。
アネモネの蝶を形どったドレスが素敵。
ゾーンの向こうは平和な世界、地球。これが約束された地。
見知らぬ土地でのいきなりのサバイバル生活にいらだつレントンにエウレカ。これが心が通じ合ったものが越えられるゾーンの試練なのか。
 音楽の乗って成層圏で戦う月光号とホランドの新型LFOがカッコよすぎだ。
頭にコードを挿しているのはYF-21と同じように脳波でコントロールしているのか。


轟轟戦隊ボウケンジャー 第1話 「魔神の心臓」
 スーパー戦隊30周年記念作品。顔出し怪人は新鮮。
モチーフはインディージョーンズかな。
戦隊モノで散々このコスチュームを見慣れているからいいけど、実際こんな服を渡されたらふざけんな!と言いそうだ。
トレジャーハンターとボウケンジャー、両者の違いはトライデントとスプリガンの違いみたいなものか。
携帯での変身も最近多くて食傷気味。ツールとしては使い出があるのだろうけど。
勇気で合体するのと冒険で合体するの、どちらも実際にやるのは勘弁だよ。
今回のロボは銀河広域クル文化圏の影響を受けた巨大ロボ。つるはしとスコップのロボというのもシュールでいいなぁ。


仮面ライダーカブト 第4話 「弟を撃て!!」
 特撮と鯖は相性が良い。これも鯖作品なのか。
同じ顔を持ち、同じ記憶を持つ存在。普通に恐ろしい。
晴れているのに雨の演出。撮影している場所だけ泥だらけなのに笑った。
しかし雨粒が舞う中の格闘はカッコよかった。
※関連:マスクド・トルーパー ゼクト


機獣創世記 ゾイドジェネシス 第45話 「遺産」
 師匠死亡フラグどさまぎで消滅。
ギルドラゴンに迫るバイオラプターグイ部隊。しかしソラのデカルトドラゴンによって撃退される。戦力差を知っているフェルミは早々に撤退する。
羽にしがみついているヴォルケーノ。ちょっと可愛い。
第4ゲートに通したのは精密な分析機能を持っているからなのか。
会議は踊る。多少官僚的な部分もあるが、結構柔軟な思考を持っている会議だとは思う。
コトナさんに反応したセンサーに体重オーバーかと思ってしまった。とはいえ持ちすぎだ。エロス。
デフォルメされたミィが異様に可愛い。とはいえずっと同じ表情なのは手を抜きすぎだと思うが。
セイジュウロウの病気に反応するコトナ。ガラガ哀れ。
コレクト! ソラの技術は素晴らしいね。ミィのファッションショーも見たかったよ。
まるで未来都市のイメージそのもののソラシティ。そういう潤いのないところで生活していると考え方も硬直するのかも。
過去の歴史の記録映像。黒歴史を見ているようで、そう考えるとソラと地上人の考え方の違いは∀世界の月と地上人の考えの違いの様でもある。
本の山に狂喜するルージ。ジェネレーター関連の資料を読み、修理の手がかりを得ろうとする。自分が旅を始めた切っ掛けもちゃんと忘れてなかったのね。しかし場所が一番大事なソラシティなのに本が紙ベースなのは違和感がある。
フェルミ姐さんのお風呂シーンがない代わりにコトナさんのサービスが来ました。ガード固いなぁ。
ディガルドは地上空母というべきゾイドを使い、地上ソラの完全制覇をもくろむ。ソラ内部に自分の意向を無視できないようにしているし、準備は万端な様子。
ゾイド講座のザイリえもんに噴いた。


おねがいマイメロディ 第47話 「おうちに帰れたらイイナ!」
 北岡悟選手、『おねがいマイメロディ』で声優デビュー!という回。
マイメロ逮捕。全然違和感ないあたりがこの1年のキャラ作りの成果だと思うと素晴らしい。
とうとうバカップルにもマイメロが認知されたか。
紅茶にタルトでハフ〜ン♪ マイメロの紅茶芸もここまで来たか。
車酔いで天使が出てくるクロミさま。タダ乗りの乗客にも優しい運転手さん。まぁぬいぐるみだしいいか。
北岡選手は北岡選手役。因縁カルロッソとの試合に臨む。試合で出した技は新技“メロディーマーク”だったのだろうか。
マイメロはヒッチハイクもお手の物。将来ママ並みの悪女になれそうだ。
時間がないからあっという間に黒魔法発動。最近は黒魔法が発動しなくてもストーリーがカオス化してるからなぁ。
事態が混乱してても寝てすごしていたマイメロ。メロディマークには偽ピーポくん、ヤバイよ。
悪夢魔法に勝る親子の愛。相変わらずハリネズミくんの能力は問答無用でスゴイや。
先輩さんにお願いに来たマイメロだが、酷っ!!! 本性を出してからの恵一は容赦ないなぁ。
※関連:びんちょうた


よみがえる空 -RESCUE WINGS- 第7話 「Bright Site Of Life 後編」
 疲れても落ち込んだらおえんよ。
F-15DJがロスト。捜索に当たるが風が強く、波が反射するためレーダーは使えず頼れるのは己の目だけ。
こんなときも素晴らしい能力を発揮する本郷三佐。ベテランとはかくありたい。
機体の一部を発見したことで墜落は決定的。自衛隊員を家族に持つのはどんな気持ちなんだろうね。
要救助者発見のときは鳥肌立ったよ。
1人死亡の1人生還。白拍子三曹の戦歴からすると運が良かったようだ。
仕事をやり遂げたことで自分の仕事に誇りを持てた内田くん。
23のわりにひょうたん島の曲も知っている内田は年を誤魔化してるじゃないのか。
そのままEDにまで流れ込むとは思わなかったよ。歌詞の素晴らしさを再認したよ。この前後編はひょうたん島編だったのね。


おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ 第7話 「俺ので奏でて!訴えて!」
 今回のモチーフは丸山弁護士。
昔の角浜弁護士は訴えられても仕方ないことばかりしてるなぁ。というか冤罪は最初の2件だけかよ。
思い出に火がついたで大笑いしたよ。


アニマル横町 第39話「どき☆どき ライバル!? の巻」第40話「どき☆どき オトナって… の巻」
 ドラえもん風に商品を紹介するヤマナミさんに噴いた。
ウサギに東北弁を喋らせても違和感ない世界。そのまま説明無しに終わるとは思わなかったよ。


甲虫王者ムシキング 〜森の民の伝説〜 第47話 「二匹の王」
 先週でネタ振りして今週で止めを刺す。チビがムシキングだということをみんな分かってなかったのか。てっきりボケボケのポポが自分で気付くまで周りが温かく見守っているのかと思っていたよ。
ポポの想像の中で最後に残った仲間がソーマだったのは、このスタッフは確信的にやっているのだろうか。


IGPX -Immortal Grand Prix- 第18話 「パズル・リングス」
 亀の甲より年の功。ロケットジョージの技の冴えの素晴らしさ。
それに対して重症のタケシ。
何をやっても上手くいかない、公私共に駄目の駄目駄目。リバーに相談するくらいだからホントに重症だなぁ。


舞-乙HiME 第20話 「ニーナと呼ばないで」
 どう見ても強引にマシロが迫っているようにしか見えません。シリアスが続く物語ででぽちんと共にいい清涼剤です。
オトメとは力でしかない。そしてその力に正義も悪もない。その力で何をすべきか。古今問われてきた問題やね。
しかしオトメになっていられる時間というのは制限がないのか。


SOLTYREI 第17話 「LADY」
 やる気と共に人間味を取り戻したロイさん。それで入れ違いになる辺りがロイらしさというところか。とことん活躍出来ない体質だなぁ。
まぁ覚悟を決めたみたいだからそれでいいか。それにしても女の子組の風呂シーンはエロい。
プロシードのチーフになったローズ姐さんは実力を十二分に示す。
ローズという適合者が出来たからアクセラもお役御免。性能のいいローズに夢中な事業部長、飽きたら玩具はすぐ捨てるタイプみたいだ。
行動的には洗脳されているローズだけど普段の言動は思い切り違和感ないんだよなぁ。どんな方法を使ったのやら。


牙狼-GARO- 第20話 「生命」
 鋼牙の告白。
この物語ってドラマ部分は果てしなくベタなんだよね。カオルを叩いて抱きしめるところとかベタベタやー!と思わず叫んじゃったよ。
その分、戦闘シーンのCGでカバーしているから逆にあまり複雑にしない方がいいのかもしれないけど。
今回のホラー狩の機械龍はカッコよかったけどドラクエのモンスターに似たような奴がいた気がする。


■ NO TITLE
きのうココロで、禁断するはずだったみたい。
しかし自衛隊は刀とか逮捕したかもー。
でもピップは、本郷で先輩もオープンしたかった。
BlogPetのピップ (2006-03-27 09:30:10)

名前 :
タイトル :
URL :
コメント :

TrackBack

この記事の TrackBack Ping-URL :
http://agito.blogtribe.org/tbinterface.php/ad41e8c69d7aedeefb9647a4034574a6

リンク
オンライン小説
FateSS
サヴァイヴリンク
巡回先
こうさぎ
Powerd by News-Handler