◆ヤッターマン 「ヤッターマン限定版 今夜限りのドロンボーVSみのもんた!アナタも一緒に脳力対決!ガッチャマンやマッハ号も登場SPだコロン!」
天才ドロンボーの歌は新録か。わざわざドクロリングになっていることに感動してしまった。よく手作りであんなメカ作れるよなぁ。
ドラえもんネタはいきなりだったから噴いた。今回は完全に30代以上向けな番組作りをしてるな。
◆ヴァンパイア騎士 第5話 「月下の饗宴」
一番面白かったのが月刊LaLaのCMというのが終わっている。
◆RD 潜脳調査室 第5話 「スーマラン」
ミナモが脳内に思い浮かべる男性は爺バージョンの波留。マニアックにも程があるだろ。
この時代のアンドロイドにどの程度人権があるんだろうか。まぁタチコマを考えるとまだまだ認められてはいないんだろうなぁ。
アイアン・シュバルツ鎮圧に出たポリスロボはOPだとカッコいいのにヨワヨワだな。サッチー@電脳コイルくらいの活躍をすると思ったのに。
設定ハードな世界がニャモが関わることで急にお笑いになるところがいいなぁ。
結局3つも出てきたアイアン・シュバルツタイプのスー・マランのサングラス。ホロンがつけてたのとあわせて4つか。物語的には今回出した方が良いけど、設定的には数回に渡ってちょっとづつ出すネタだよなぁ。
◆秘密〜The Revelation〜 第5話 「キヌコ(前編)」
胆力1つで大の男を怯ませる絹子。自分に自信がないとこんな態度取れないよな。
青木の日記を燃やす行為を見てたらエロ本焼却で消防車4台出動の大騒ぎを思い出した。
◆銀魂 第105話 「何事もノリとタイミング」
目的を達するために手段を追求するうちに、目的を失っていった伊東鴨太郎。ありがちと言えばありがちなんだけどね。
◆マクロスFRONTIER 第6話 「バイバイ・シェリル」
これまた元祖なじみのサブタイ。
ランカ祝デビュー。エルモのいかにも胡散臭い弱小芸能プロダクションの社長という空気がステキ。
ナナセはランカの友達、ルカはナナセ狙いだからいいとしても、ミシェルがランカに肩入れする理由って何だろう。まさかアルトをからかうネタというだけじゃないよな。
ランカはアルトが自分の道を応援してくれるから気になる存在という程度だと思っていたのに、今回のを見る限り完全に恋愛モードに入っているなぁ。
バジュラの存在とマクロス・ギャラクシーへの襲撃を公表するフロンティア大統領。新統合政府は移民船団に過度の干渉はない模様。替わりにフロンティアに非常事態宣言発動か。
陰険キノコによって元準ミスマクロスの大統領令嬢はS.M.Sに出向。元恋人がいるところに送るなんてスゴイ自信だな、キノコ。
マクロス25オペレーターのインド娘ミーナ・ローシャンがいいなぁ。相変わらずオペ子が妙齢の女性ばかりなのはマクロスからの伝統なのか。そしてキャシーが航空管制官か。NGワードはパイン・サラダ。
シェリルのツンデレが王道過ぎるわ。今のところ、キスもされたしアルトの心はシェリルよりだね。
ようやくマクロス25発進。変形はいつだ。しかし移民船団のシンボルであるマクロス級戦艦が民間のものになっているというのは何とも世知辛い世の中やね。
◆トミカヒーロー レスキューフォース 第6話 「子どもたちはレイが 虹の架け橋」
年齢だけでなく迫力でもお姉さまな香月レイ。そしてそれに対抗するかのような元R-3の岡村尚美。中の人はミス・ユニバースのファイナリストなのか
子供たちを無理なく物語に組み込むストーリー展開がステキ。
6話にしてようやく敵幹部の存在に気付くとかゆっくりした展開だな。
ヒカルにサンシカは同レベルの知能。マル姐さん以外は脳筋なのか。
子供達の夢のためにファイナルレスキュー要請とは。小姑のいる現場はやりにくいだろうなぁ、隊長。ところでこいつ1台出動するのに税金はいくら掛かりますか。
◆ケロロ軍曹 第211話 「武者ケロ 壱の巻 伝説の勇者 でござそうろう」
何という武者ケロロの番宣。というかこの最初って小学館漫画賞の誤記に対する吉崎さんのネタだよね。
◆ハチワンダイバー 第2話 「今夜、巨乳メイドの秘密が… イケメン対マムシ、逆転バトル開始!」
ミルクちゃんを家に呼んで、目かくし将棋しないのかよ。
ドラマは1話ごとに見所を作らないといけないのが大変だな。オリキャラも使っての内容の順序入れ替えが上手いなぁ。
そよちゃんの膝で癒される菅田のバックで流れる救急車の音が秀逸すぎる。
この膝枕があるからこそ次の戦いのモチベーションが保たれているのはあるんだけど、勝負を重ねることで真剣師としての自覚が出来るという描写まで全部そよちゃんと起こさせるのはちょっと無理があるよ。
次回はちゃんとおっぱいバトルをやってくれるんだよね。あのアホ空間を再現できていたらいいなぁ。
◆仮面ライダーキバ 第16話 「プレイヤー・非情のルール」
記憶喪失の男をいきなり後継者にしようとする定食屋の親父。ホントに後継者がいないのね。
音也とワンコが協力しても敵わない獅子ファンガイア。まぁ過去編じゃ1人たりともファンガイアを退治できてないからこそ現在編で渡が苦労しているんだけどな。
しかしパワーショベル型ビークルとは子供向けすぎるデザインだな。
◆ネットゴーストPIPOPA 第6話 「チャンネル@ウォーズ」
もしかして最後までネットに入れるのは勇太だけなのか。
契約なしでネットで自由に見れるネットTV。地上波の最近の放送が見れるのは素晴らしいな。
ネット世界の広さを知らないから勇太はイタズラを許容できているんだよなぁ。本当のことを知ったら絶対ピポパを止めるよ。
バイキングTVとドリームフューチャーのネット内での仁義なき争い。子供の想像する社長像を体現してるな。
ネットを使えることと応用が出来ることを混同している勇太少年。本当に守がプログラミングに詳しかったからいいけど、そんな奇跡普通(番組の都合上しか)ないよ。
ネットビーナス姐さんピポパを助けるよりイタズラをいさめて欲しいな。
スタジオ雲雀のblogはイラストがステキ。
◆ぷるるんっ!しずくちゃん あはっ☆ 第31話 「ママの日は大騒ぎ!/ヴィーノ夫妻の物語」
母の日ならぬママの日。その準備をするためマダム・ブランシュを追い出すロゼちゃん。しずくちゃんは母親がいるけど、他の子たちの両親はちゃんといるのかな。
マダム・ブランシュのステキな汚嫁サンバ。掃除は小まめにという教訓か。
わざわざメイド服に着替えて片づけをするロゼが可愛過ぎる。
バラバラに壊れた洗濯機すら直すどろろんの天才メカニックぶり。モテる訳だよ。
トリコロール色のカーネーションって怖すぎるわ!! 雨太郎も先週の赤ちゃんプレイからは考えられない多彩ぶりだな。
ヴィーノ夫妻の馴れ初め物語。いつか雨太郎夫妻の馴れ初めも語られるんだろうか。
売れない芸術家のムッシュ・ヴィーノと超絶お嬢様なマダム・ブランシュの少女漫画のような出会い。可愛い女の子は口説かざるを得ないヴィーノはきっとイタリア人に違いない。
ショックを受けると金ダライが落ちてくるのは体質だったのか。何というドリフの血。
やっぱり「卒業」パロは普遍の面白さ。今頃気付いたけどFSSの1巻もこれだったのね。
◆おねがい♪マイメロディ きららっ★ 第6話 「ありゃま!入れかわっちゃった」
入れ替わりネタとはこれまたオーソドックスな。
バクの土下座は関東土下座組組長に勝るとも劣らない出来栄え。
ドリアン大臣の上昇志向はこの頃からだったのか。やる気がある者が職について誠実に仕事をしたからって報われないのが大臣の大臣たる由縁。
ちゃんとしろ、と言われたら絶対失敗するのがダチョウ倶楽部とマイメロクオリティ。つまりマイメロもワザと。
しかし晴香さんはただの夢ヶ丘ローカルのお天気お姉さんの癖に何で何冊も写真集が出たり、フィギュアが作られたりしてるくらい人気なんだろう。
◆絶対可憐チルドレン 第6話 「喧嘩上等!クラスメイトの目の前で…!?」
ようやく小学校編入か。スレているようでやっぱり子供、でも力は猛獣、というのは周りの大人は大変。
普通にドッジ弾兵が始まって笑った。超能力使うとグリードアイランドでも戦えそうだな。
※関連:色々なファン層を考え、何がどうなってるのか分からなくなってしまったアニメ
◆コードギアス 反逆のルルーシュR2 第6話 「太平洋 奇襲 作戦」
ザ・ワールドでナナリーに弁解をするルルーシュ。というかナナリーに嘘をつけないのが大前提なお兄ちゃん振りが可愛すぎる。よくそれでゼロの仮面を被っていられたなぁ。
ここまで大掛かりな仕掛けをしているのに電話を盗聴すらしてないのは相手が皇女だったからか。
ロイドの登場の仕方に大笑い。この人の開発バカ故の空気クラッシャーさはきっと計算して行っている部分もあるんだろうなぁ。
えっと、神楽耶が夫と言うのはゼロのことだよね。素顔すら見たことなのに妻気取りなのか。怖っ!
朝比奈の八艘飛びに笑った。やっぱり他国に占領されたりすると無駄にみんな古典とか読み出すのかしら。
脱出装置すら動かなかったのにいきなり空中合体ってどこの勇者王だよ。カレンは絶対スーパーロボット系の体質だな。
ラクシャータさんのMADぶりに大笑い。彼女は「こんなこともあろうかと」よりは「おしおきだべー」の方が似合いそうだけど。
◆ネオアンジェリーク Abyss 第6話 「聖都参詣」
次々とアンジェリークに襲い来るイケメン軍団。ホント女のいない世界やなぁ。それともアンジェの目には映ってないだけなのか。
スカートの裾を持ち上げる挨拶に笑ってしまった。
ルネのお笑い忍者に引っかかるロシュ。ちっとも笑えない描写が笑いどころなのか。
アンジェリークが触った途端、凄まじい勢いで散っていく銀の木の葉、というか羽。羽根が生えている木なのか。





