◆超星艦隊セイザーX 第24話 「第四の将軍」
ブレアードの初恋。
ロボが沖縄三味線を弾く異様空間。100万年ぶりに地上に出てきたのにどうやって三線を知ったんだか。
ブレアードはポチの頃が忘れられず安藤家へ。ツンデレブレやんが可愛いよ。
まるでボケ老人みたいなガレイド様に大笑い。グローザさんも大変だ。
たっくんと運命の出会いを果たした雷将軍サンダーラ。訛っている口調が可愛いだっぺ。
何故か3回繰り返すレミーに笑った。
よってたかってたっくんを非難するセイザーとブレアード。友達から始めようと言うたっくんの方が真面目な気がする。
戦いを収める不思議なサンダーラの三線の調べ。
そして何故か一緒に暮らしだすたっくんとサンダーラ。やっぱり超星神は展開が読めない素晴らしいシリーズだ。
※関連:ゴールデンウィーク 5月6日(土) 横浜プリンスホテルにセイザーXがやってくる!
GW中は沖縄で営業か。
◆韋駄天翔バトルトーナメント 第24話 「激突! フレイムカイザーVS.ネプチューン」
仲間同士のガチバトル。
XシティではMTBのパーツや部品が通貨の代わりなのか。とするとユウキさんの耳のナットピアスもこの世界では凄いオシャレなのだろうか。
環境情報を仕入れたユウキさんのフォローのおかげでリードするまこと。だが強風を利用して空を飛ぶ無茶苦茶な戦法で勝つ翔。ホントにそんなことが出来るなら苦労しないわな。
最近小学生が乗っているチャリンコを見ると誰も彼もMTBばかり。今は小学生にブームになっているんだね。このアニメが当たっているかどうかは知らないけど。
◆ガイキング Legend Of Daiku-maryu 第14話 「遊園地バトル!ローサの休日」
乙女チックなローサ副長にナチュラルで毒舌なルル。時間変更第一弾のネタがこれか。
お願い攻撃を見るにルルは結構正確悪そうだよなぁ。しかも敵に居場所がバレた責任をダイヤ一人に押し付けるし。
大空魔竜ボリューションプロテクト発動。その阿呆くさい絵に大笑い。
仮面男に一目ぼれの副長は行き遅れなのも仕方ないのかも。
◆交響詩篇エウレカセブン 第47話 「アクペリエンス・4」
宇宙一人ぼっち。
グレートウォールの中は地球で更に中心には司令クラスターがある。
スカブコーラルはあらゆるものと同化する最強生物。ひとつの生命になってしまった星は逆に他者とのコミュニケーションを欲する。人類保管計画の完成形からの否定。
星ひとつのために宇宙にまで影響を及ぼすのか。裂け目の向こうの宇宙にはもうひとつの地球があったりするのかな。
レントン・エウレカの決断に応える司令クラスターにニルヴァーシュ。
肉親に縁遠かったレントンはスカブと関係が深すぎたのか。
今まで移民星だと思っていたのは地球だったのか。スカブを排除しようとするデューイと共存しようとするホランド。それでも以前の地球がスカブに覆われたときにたくさんの人間を融合してきたはずなのでいまさら対話と共存といわれてもレントンみたいに恋愛が絡まない限り信じることが出来ないというのも確かだよ。しかしダイアンやアドロックがスカブから帰ってこない理由は何なのだろう。
◆仮面ライダーカブト 第8話 「怒れる豆腐」
平成ライダーにカッコいいライバルキャラは似合わない。
真面目な顔で「何で豆腐を買い占めた!」と怒る加賀美に大笑い。
結婚式でまでおばあちゃん語録をしゃべる天道に笑った。
パーフェクトハーモニーが崩れたときの矢車くんは一気にヘタレ属性が顔を出すようだ。
ゼクター同士の戦いの前哨戦はカッコよし。
◆機獣創世記ゾイドジェネシス 第49話 「決戦」
最終決戦開始。
ラ・カンのMIAにより気落ちするディガルド討伐軍だがルージが仮の指揮者となり、ジーン討伐軍と名を改め進み続けることに。
エヴォルトするライガー、そして何故かこのライガーにしか乗れないルージ。世界の根幹に係わるこの二つのネタは解明されるのかな。
陰口に対してもルージはルージ、こういう反応がルージ萌え族を生み出すんだろうなぁ。
もはや戦略級の威力を持つバイオティラノの神の雷。連発できないのだけが救いだが、これで接近戦も強いのだから反則だ。
トラフに進軍してくるジーン軍に対して街を出て全軍で応戦する決断をするルージ。決戦は自由の丘。自分が指揮をする最初の作戦が決戦なのは不幸だよなぁ。
レ・ミィは丸焼き姫からツンデレ姫へ。ミィの涙にヒロインの底力を感じたよ。
自由の丘の戦いは停止したゾイドも察知できる新型レーダーによってジーンが先手を取る。応戦はバンブリアンのパンダ砲とリーオの弾、そしてブラストルタイガーのサーミックバースト。
鹿が崖から降りてくるのはデフォルトですね。一人象部隊の言葉の響きに泣いた。
◆おねがいマイメロディ 第51話 「タクトがふれたらイイナ!」
インモラルになれるとイイナ!
前回緊迫した終わり方をしてもお気楽に助かってしまうのがマイメロクオリティ。黒魔法で鶴になったパパが助け、駆は歌をお姫様抱っこできずマイメロは真菜を好む。でも駆が歌を助けた場合、真菜はあっさりマイメロを見捨てそうな気がする。
恵一を乗っ取ったダークパワーのダーちゃんは変体し、変態に。そして奏でられる悪夢魔法でダークパワーを集め、人々の夢を吸い取る。夢を吸い取られると手抜き人間になるのがいいなぁ。
夢野家の中は紙くずだらけ。比喩表現が現実になる辺り、流石ギャグアニメ。紙くずの中にはヨレヨレになった美紀が。モグラ大臣の指揮の下、せっせと紙くずを運び出している近衛兵たちが可愛い。
完成した歌詞は真菜どころかみんなを呆れさせる美紀ワールド炸裂の一作。奏と琴の「世界は終わった…」に大笑い。
NASAのいい加減な警報装置に笑った。
クロミとバクの最後の足掻き。茄子の神様がバクに力を与えてくれる超絶展開に噴いた。夢ヶ丘1丁目から5丁目までを担当している地域密着の神様、高御茄子神(たかみなすびのかみ)は高御産巣日神(たかみむすびのかみ)と掛けたネーミングなんだろうね。高度なギャグだ。
茄子神の力でパワーアップしたバクが大活躍と思われたがあっさり返り討ちに。ナスビームに大笑い。そしてクロミ様がヒロインしてるなぁ。
音符に歌詞が揃い、夢防衛少女隊結成。素晴らしい趣味だ。全然みんなの心がひとつになってないところがいいなぁ。ぴちぴちボイスでライブスタート♪ってタクトが重くて振れないのかよ! それでこのサブタイトルなのね。
このアニメじゃ最後まで阪神は優勝できそうにないなぁ。
王様のいい加減な態度に今頃堪忍袋の緒が切れるモグラ大臣。というか今までよく我慢してきたよ。
クラスメイトの前で夢防衛少女隊の格好は恥ずかしいよなぁ。
生きていたクロミとバク。今までマイメロのバクの頭はどっちだ、があったからこそのギャグ。何でこんなモノのために伏線を張っているのだろう。ここのスタッフは頭がおかしい(褒め言葉)。
最後の夢防衛少女隊になったのはクロミ。マイメロは両手を使ってタクトを振るうが上手くいかない。嫌そうに歌う真菜と奏に笑った。
単純に力不足のマイメロの特訓のためにルミちゃんとマイメロばあちゃん、歌と真菜が夢野家にこもって地獄の特訓…… 温水のシャワーの行水に紅茶の休憩とマイペースそのもの。ルミちゃんの魔法で一年過ごしパワーアップしたマイメロは外へ出ると、そこは1年経って滅んだ世界だった。
そのまま能天気なEDが始まったときは呆然と見つめてしまったけどルミちゃんの登場で我に返ったよ。ルミちゃんの魔法でまた1年前へ戻り、最終決戦へ。ホントに凄いなマイメロ。
片手でメロディタクトをブンブン振り、黒目だけの瞳で歩いてくるマイメロが恐ろしくて仕方ないよ。
◆甲虫王者ムシキング 〜森の民の伝説〜 第51話 「生きてこそ」
主題歌を使ったサブタイトルが燃える。
ママン復活。変に裸より包帯姿の方がエロいんですけど。しかし起きたら変な格好をした少女が光を発していたら不思議に思うよなぁ。
パサーやグルムのピンチに元赤い目の甲虫たちが次々と駆けつける展開に思わず涙。人の縁は異なるものなり。
全て倒れ万策尽きた時、ムシキング参上。王道の展開だ。
森の力とチビキングの心が合わさり、最強形態に。
ヘルクレスオオカブトをようやく撃破したと思ったらヘルクレス リッキーブルー登場。アダーは盛り上げ方を知ってるね。
ムシキングも倒れた時、虚ろな目で歌いだすパム。ちょっと怖い。歌がムシキングに力を与えるが、光の船の起動スイッチを押してしまうことに
最後にポポの隣に立っているのがセランだとは思わなかった。
◆かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 第11話 「やす菜の瞳から消えたもの」
優しさが穏やかに人を傷つける。
実物の人間どころか写真や絵ですら見えないのか。恐ろしい病気だ。
誰かを救うための恋愛なんて一番自分が救われない世界。
◆IGPX -Immortal Grand Prix- 第22話 「進むべき場所へ」
タケシがファンティーヌと別れてからリズとタケシは急接近。主人公らしい鈍感さを持っているタケシは全然気付かないけど。
ずっと背中出しっぱなしのタケシに笑った。
今日は年に一度のIGPXフェスティバル。
6チーム6台が入り乱れての障害物競走。タケシのマシンの調子は上々、のハズがスピードコントロールが利かず、失速するも気合でジャンプ。タケシも完全に復調してるなぁ。
力の限り締められるリズ。ちゃんとした生地、緻密な裁縫をしてないと耐えられないもんなんだね。
ハプニングも自分の力にするリズの美しさ。夢に向かう輝き。
※関連:Yahoo!ショッピング - 「IGPX」特集
◆冒険王ビィト エクセリオン 第24話 「最終決戦!閃光のエクセリオンブレード!!」
バウスとの最終決戦。イメージはスラムダンクの最終戦みたいなのなのか。
全部をそのイメージでするにはちょっと作画的に成功しているとは言いがたいけど、演出の意図はありありと伝わってきたよ。
自分もシャギーに作られた失敗作だと知り、モンスターになる銃でヴァンデルを止めるバウス。どう見てもスーパーサイヤ人です。
バスターを嫌っていたリオンの「バスターになるんだ」の叫び。燃える。
今回は全体的に作画がよくて、満足。時々こういう神回があるから侮れない。
FC音源みたいなチープな戦闘音も慣れてしまうとビィトらしさで慣れてしまったよ。
◆舞-乙HiME 第24話 「あなたのために…。」
世界はアルタイとそれに組するもの、そして反アルタイ同盟に2分される戦争状態。黒曜石のオトメによる各国襲撃で揺さぶりを掛けるナギ。
モーテルから連れ去られるカズヤとヤル寸前でお預け食らったアカネが可哀想だ。
未登場だったオトメ一挙公開。銀河の藍玉:サラ・ギャラガー(五柱)に深淵の翡翠:ロザリー・クローデル(フロリンス国シャルル王のオトメ)、絢爛の頑火輝石:ラウラ・ビアンキ(ルーテシア・レムス女王のオトメ)。ロザリーはいい性格してるなぁ。これがフロリンスの国風なのか。
トモエの言う抜け道って何だろう。まさかコンドームとか言わないよな。
シズルは偏狭的愛がなくなった分、腹黒さもなくなったと思ったんだけど勘違いだったか。敵に回すとホントに恐ろしい人だ。
エルスの手紙に泣いた。ニナは精神崩壊寸前だなぁ。お父様としては体を張るしかない状況にニナが追い込んだともいえるけど。まぁ奪っただけじゃオトメの資格はなくならないから、男として耐えたんだろうか。
まだ資格を失っていなかったニナによって起動するハルモニウム。
超弩級潜砂空母スズシロ登場に生き生きとするでぽちんがステキだ。ホントに巨砲大艦主義が直ってないのね。
◆びんちょうタン 第8話 「むすんでひらいてびん」
むすんでひらいてから一人芝居に涙。
びんちょうたんは再び学校へ。前回の切なさも報われたよ。
◆SOLTYREI 第21話 「真実の刻」
突入してくるRUCに間一髪逃げ出すメンバーたち。
ジョセフの案内で着いたのは地下都市深部にある隠し部屋。地下都市はテラフォーミングが完了するためのシェルター代わりの移民船だったのか。
調整槽に入るのに裸になるのは設計者の趣味だからなのか。被験者になるにはそうとうの羞恥心と戦う必要があるよ。
アシュレイが狙うは意思を持った都市の管理コンピューター・エウノミヤ。意思を持ったコンピューターは敵にならずにはいられないのか。
エウノミヤの冷徹な管理システムで生み出されたのが未登録市民。人間の心理をよくわかっているだけに恐ろしい。そしてリゼンブル技術は人をエウノミヤが直接支配する端子になっている。アシュレイはそれからの開放を望む。一見やっているのは正しく思うがアシュレイの本性を知っているだけに信じられませんなぁ。
エウノミヤの支配から脱するためにするのは直接ハッキングしての思考回路の停止。それに対抗するためにエウノミヤはリゼンブルを付けている人の支配を強め、自分の身を守ろうとする。RUC内部だけでなく無差別に支配をする辺り、考えなしな気がする。
プロシード最後の一人アクセラは巨大ロボで出撃するも脳への過負荷に耐え切れず、暴走状態に。
次回は3週連続か。恐ろしいスケジュールだ。
◆ケロロ軍曹 第102話 「ケロロ小隊 ペコポン!!滅び行くか愛の星よ!!」
前哨戦は全てガルル隊の勝利。
ケロロの転機でおばあちゃん宅に転移した日向家の人たち。最後の別れに思わず涙。
パワード夏美はお約束ですね。ファンネル兵器との戦闘でフリーダム並みの活躍をする夏美。ハッキングされ強制解除される姿はエロい。
◆牙狼-GARO- 第24話 「少女」
ラス前、サービス満点。
ミニスカウエディングドレスがエロ過ぎる。カオルは意外とフトモモの肉付きがいいのね。
零の恋人の姿で惑わすガルム。というか先に行けとか完全に死亡フラグじゃないか。
変身したガルムの乳首に笑った。フラフープも笑い所なのか。
メシアにやられてバラゴもあっさり死亡。京本はラスボスですらなかったのか。
最初からガルムはメシアを甦らせる為にバラゴに従っていたのかな。
メシア化カオル強すぎだ。そしてエロ過ぎだ。チラどころじゃないパンツ見せに噴いた。
王子様の胸で目覚めるカオル。カオルの絵を胸に鋼牙はメシアと対決に走る。メシアも乳首丸出しかよ。さすがハイパー・ミッドナイトアクションドラマですね(意味不明)。メシアも神々しさを秘めた神らしいいいデザインだなぁ。





