◆バンブーブレード 第11話 「アニメーションとドリーム」
谷口悟朗引退ってネタだよね。ネタだと言ってよ。
◆スケッチブック 〜full color's〜 第11話 「風邪の日と、ねこねこpart3」
風邪を引いてもオトボケ全開の空さん。というか熱でいつもより暴走中。猫も気絶する異臭ってどんなだよ。
部長さんの行動をアテレコするハーさん。猫と人間のコミュニケーション問題なんて猫が考えているのか。
ゴメスのマスクに噴いた。
◆魔法先生ネギま!(実写版) 第11話 「マギステル・ナギ・マギ」
対エヴァンジェリン戦で本格的な魔法戦闘開始。でも全然緊迫感がないな。
偽ロボと偽金髪のコンビの百合映像は笑いの衝動を抑えられないよ。
◆ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- 第11話 「鳴動 ―真実を求めて―」
久し振りのサービスシーンがアキラか。もっと色気のある人物を。次のサービスシーンは王子だしなぁ。
ジルアード軍の女性将校の衣装はなんであんなに胸を露出するデザインなんだ。ジャマール王子の趣味か。
きちんと受け答えするサカキの娘の幻影が怖い。
イツキのドラゴン・オトヒメが同じ顔をしてるのはイツキがナルシストだからか。両目の下に泣きボクロとは面白いデザインだ。
◆超時空要塞マクロス 第11話 「ファースト・コンタクト」
何という紙芝居。
弾数制限のある実弾のみしか装備してないバルキリーの弱点がモロに出た感じ。でも流石に10mを越える身長に合う剣(銃剣)は作れないか。
天才マックス以外のヒカル、美沙、柿崎たちはゼントラーディに捕らえられてしまう。
ヒカルが未帰還者になったことをフォッカーに教えられたミンメイの胸中は。アイドルすら公衆電話で電話してるのが時代を感じるな。
ボドル基幹艦隊の膨大な量の戦艦と超巨大要塞フルブス・バレンス42101の大きさ(全高1400km)に圧倒されるヒカルたち。
初の異文化とのファーストコンタクトは文化を持たないゼントラーディの異質さを浮き立たせるもの。アニメで性教育なんて面白いな。
プロトカルチャーが作った戦闘種族には文化は必要ないのね。
ようやく歌手を中の人にした意味があるミンメイの歌披露。『私の彼はパイロット』はホント名曲だなぁ。
◆爆丸バトルブローラーズ 第37話 「危険なふたり」
今回のサブタイは沢田研二の曲みたい。流石に記憶にない。
仲間との4番勝負、最後は自分より上の現在ランキング2位のシュンとガチバトル。
何故かドラゴとワイバーンの仲をからかう爆丸たち。やっぱり爆丸も雌雄繁殖で増えるのか。
この世界は全てカウンターでアビリティを発動させた方が勝つ法則が支配してる。それ以上に精神力で上まった方が勝つというルールなんてない世界だけどな。
相変わらずマスカレードの「インパァァァァクトゥ」のエコーは卑怯なほど面白すぎ。
フェニックスに勝利したダンのドラゴはアルティマドラゴノイドに進化。6本羽は天使か悪魔か、それともフリーダムか。
同時に進化したヒュドラはアルファードヒュドラに進化と完全にライバル状態。しかし三つ首とは金色なら似合っていたのにな。
※関連:爆丸の空間
◆CLANNAD 第11話 「放課後の狂想曲」
世界を侵食することみワールド。
チャーリー浜のギャグを知ってる若い人なんて大阪人以外にいるのか。
◆デルトラクエスト 第50話 「真実の世継ぎは誰?」
正しき血筋による支配というベタな展開はアルスラーンを読んでると面白みを感じないな。
ようやく始まった反抗作戦。デルトラの人たちみんなの協力で影の王国と戦いを開始。
ジャスミンがジョーカーの娘ということより、バルダが自分の仕えていた王の顔すら知らなかったことの方が驚きだ。
正しき13話の映像だけど、卑屈なエンドンが似合いすぎて笑ってしまった。リーフママが美人なのは王妃だったからか。
デインといいファローといい影の大王の幹部たちはAオルたちしかいないのか。
◆BLUE DRAGON 第37話 「決戦・空中要塞」
ネネとの最終決戦開始。ネネの赤いドラゴンの名前って何なんだろう。まさかレッドドラゴンじゃあるまいな。と思ったらキメラか。
良く動くんだけど何だか戦闘に緊迫感を感じないよなぁ。
◆しゅごキャラ! 第11話 「雪山の休日!」
原作の海を雪山に変換か。寒い分、寺の修行はこっちの方がツラいな。
雪山でヘソだし変身姿は変態みたいだ。
雑巾掛け対決で勝って満足そうななでしこの笑顔が素晴らしい。
サンドアートが雪像に。雪像というと銀魂のネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲を思い出すな。
自分の可能性である姿を自分自身に否定されることほど、寂しいものはないよなぁ。そして自分の可能性である姿が好きな人に好きと言われる始末。今の自分を信じる事ほど難しいことはないよ。
◆機動戦士ガンダム00 第11話 「アレルヤ」
自分の実力不足を棚に上げて作戦立案者を責めるティエリアに噴いた。逆切れに俺ガンダム、二重人格にハロマニアとガンダムマイスターはどんな選考基準で選んでいるのやら。元締め(@はたらキッズ マイハム組)のマイスター選考の方がまだマシに見えるぞ。
敵の敵は一応味方。大国同士が対ガンダムのために手を結ぶのか。
アレルヤ君の1人芝居劇場。何でもない訳ないだろう。
特殊機関出身の者がそこを壊滅させるってよくある題材だけどここまで精神的に弱いキャラは逆に面白いな。ハレルヤさんはアレルヤ脳内の天使不在の悪魔担当なのか。
沙慈君はルイスと結婚したら主夫に落ち着きそうだね。
◆仮面ライダー電王 第45話 「甦る空白の一日」
正月過ぎてからクリスマスの話題を見ると違和感あるな。
紳士ぶっているくせにすぐに激昂するイマジンはいいキャラだな。
◆メイプルストーリー 第11話 「ギル現る!」
呉越同舟状態のアルの船。褒め言葉に飢えてるガルスははリーダーにはちょっと向いてないな。
竹光で実剣とやりあえて、岩に包まれても死なないアルはスゴイな。
卑しい系のプードゥーに噴いた。
ドラゴンスラッシャーを使うということはギルは戦士系の3次職・ドラゴンナイトか。ガルスたちよりレベルが確実に上な訳ね。でも剣を使っているのは何故なんだ。
◆ぷるるんっ!しずくちゃん あはっ☆ 第11話 「ヌマオ君とハニーちゃん/はなたれ君のスパイ大作戦」
沼の妖精ヌマオ君、あはっ☆初登場。実はドMだったのか。
年に一度のドロンコ祭りを楽しみに準備するどろろん。ドロンコ祭りというこんな泥だらけの大会を1人で準備出来るのはスゴイな。
そこにヌマオのアニキ登場。破滅的思考なヌマオ菌に汚染されるどろろん邸。
意外と小心なヌマオ君はハニーちゃんのお姉さんキャラと姐さんキャラに自分の持ち味を出せずに敗退、というかその迫力にホレてしまう。お前ははなぢ君の中の人と夫婦だろうに。
子供番組らしくないドM描写のヌマオとドSなハニーに噴いた。ツンMという新たなジャンルの開拓者だな。
スパイ0087(ゼロゼロはなたれ)ことはなたれ君。今回も妄想で一話か。
ボスがマトモに喋られないみるみるちゃんというのは無理があるなぁ。
エージェント429(しずく)と敵地に潜入、って潜入してから打ち合わせするなよ。
ムダにカッコいいアクションの次はゲーム画面になるステキ展開。鼻水アクション大活躍だな。
今回はハニーちゃんのキレ芸大爆発。
◆おねがいマイメロディ すっきり♪ 第38話 「仁義なきすっきり!?」
歌ちゃんは黄レンジャー属性。道に落ちてる野菜を拾うなよ、マイメロ。
夢ヶ丘の裏では野菜同士の仁義なき抗争が勃発。夢ヶ丘市には高御茄子神という夢ヶ丘1丁目から5丁目までを司るナスビの神とニンジン神という夢ヶ丘6丁目のみを司る2柱の神が存在。何でそんなに地域密着型なんだよ。
マイメロたちが周知になった夢ヶ丘ではニンジン神くらいならすぐ受け入れられるのね。懐広いなぁ。
ヌカ漬けにされて死んだ小ナスたちに噴いた。
抗争を繰り広げるナスビとニンジンの前に鉄砲にされたえんどう豆にプンプンが取り付いて巨大化。両軍を実力で圧倒。マイメロに頼らないといけない状況はちょっと可哀想。
全員まとめてウサミミ仮面によって圧死。何という全滅END。ヤクザの抗争はいつも虚しい。
これでムカムカ玉コンプリート。とはいえ緊迫感は全然ないなぁ。
◆ロビーとケロビー 第38話 「ロビー選挙に出る!」
遊んで暮らしたために出馬したロビー。これだけアホな出馬理由ってシャンゼリオンくらいだよなぁ。
ライバルが一緒に出馬、しかも主人公がオチャラケでライバルが真面目という所まで同じ展開。いやこっちはみんな欲塗れだな。
何だかんだ言ってもロビーは口だけで世の中渡っていける才能があるな。
当選はロビーとデスダーに挟まれて注目されてなかったクマさん。ということはクマさんの脳内で操縦している人たちが市制を司るのだろうか。というか4票のクマさんに負けるデスダーの人気のなさに泣いた。






