◆アイシールド21 第139話 「9999回のキャッチ」
セナとモンタの超級覇王電影弾に大笑い。2人が手を握り合ったときはラブラブ天驚拳が出るのかと思ってドキドキしたよ。
◆魔法先生ネギま!(実写版) 第18話 「ヤキ・モキ・コイガタキ!?」
何故かフリスビーを持参しているちづ姉。
薬(ほれ薬?)をきめているような積極的なのどかが怖い。
◆ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- 第18話 「平穏 ―仮初めの日常―」
ナチュラルにエロ過ぎるウェーレス服。
無駄にエプロン姿が似合っているギオに噴いた。トアは味音痴か。
未来もアキバはオタクの巣窟。ここを隠れ家に選んだのはノザキの趣味かもしれない。
逃亡生活の中で1年も平和な暮らしが出来ていたのは幸せなこと。しかし幼女の下着ぐらいで動揺するとはジンはこの1年でトアとは何も進展はなかったみたいだね。
◆超時空要塞マクロス 第20話 「パラダイス・ロスト」
みんな目が死んでる。
ゼントラーディが全自動工場で作られた戦艦に乗っているだけというのが、潜入したマックスに壊された艦橋を修理できない状況から明らかだな。しかし細かな修理すら出来ないのに何万年も戦ってられるなんて余程基本設計のいい機体なんだろうなぁ。
柿崎の戦死報告を彼の両親に書くのも上司の仕事。フォッカーは死ぬまでに何通書いたんだろうか。
逞しく生きるワレラロリーコンダ。いくら船体が大きいだからって戦闘ポッドが入り込んでも気付かないのは無防備すぎるよ。
囮として地球から追いやられるマクロス。この時、統合軍の上層部はゼントラーディについてどの程度真実を掴んでいたんだろうか。
巨人のゼントラーディが人間サイズの家具を扱うとまるで人形遊びの様。お金を持ってない3人があれだけの家具をどうやって手に入れたんだろう。麻薬より危険ですぐに広がる地球の文化。
地球を離れるマクロスのバックに流れる「マイ・ビューティフル・プレイス」は素晴らしいなぁ。
◆デスノート the Last name
原作を知っているが故に映画版の結末はカタルシスがあって素晴らしいな。
逆に言えばそれ以外は余り面白みはなかったということだけどね。
Lのスピンオフ映画を作るためにこんな結末にしたのかなと穿った考えをしてしまうのも確か。
◆爆丸バトルブローラーズ 第44話 「冗談じゃねぇ」
今回は堀内孝雄の曲で『はぐれ刑事純情派』の主題歌かな。
アリスが仲間になって6属性が全部そろったというけど、プレデターって水から土・闇に属性を変えられるから闇はそろってるんじゃないか、と思ったけど実はプレデターは進化してアンジェロ・ディアブロに分裂した時に水・光・火に属性が変更してたのね。
しかし今頃気付いたけどフェニックスの属性が風というのもおかしな話だよなぁ。
現実味のないSFちっくな戦闘機に噴いた。
チャイナ娘の久し振りの登場はジョウの所というのがいいなぁ。
残った上位ランカーたちによるナーガの手下の爆丸掃討作戦もナーガのマイナスエネルギーを浴びて敗北。セイレーンとワイバーンのやられる声がエロい。
◆銀魂 第92話 「人の短所を見るより長所を見つけられる人になれ」
今週はケロロもハヤテもパロ(内輪ネタ)が行き過ぎてると思ったけど、銀魂が一番酷くてそして一番面白いな。
やっぱり3年目に行くだけの実力を持っているということか。
◆墓場鬼太郎 第5話 「ニセ鬼太郎」
車に轢かれても全然平気な鬼太郎の親父に噴いた。
偽鬼太郎は結局鬼太郎に似ているだけの人間だったのか。
※関連:墓場鬼太郎の視聴率が凄いことになってる
◆デルトラクエスト 第58話 「トムの店でお留守番」
リーフの物事にオチをつける性格はギャグ向き。
街での生活に慣れてない野育ちの少女と衛兵のコンビだけど、これは1年も旅をしてきて退化してるとしか思えないな。
魔法の世界ではホイポイカプセルは便利だよなぁ。重量もちゃんと軽減されるんだろうか。
原作小説では絶対出来ない声変わりネタに噴いた。バルダ声のジャスミンのキモさは異常。
◆機動戦士ガンダム00 第18話 「悪意の矛先」
圧倒的な火力と、空戦型MSを凌駕する空中機動性を持つガンダムスローネ。スパロボ世界のガンダムやね。
相変わらずこの世界の情報はマンガの世界のように簡単に制御されているなぁ。とすると絹江さんは泳がされているのか。
ネーネの無邪気な悪意は人の運命を用意に変える。力を持つものの責任とか以前に、まだ子供ということ。
スパナ片手にカスタムフラッグの整備をしている片桐に笑った。MSの整備なんてスパナ片手で出来るものなのか。
グラハムの無駄な熱さはヨハンのスローネを圧倒するも代償に内臓を傷める。しかしブラックアウトなら兎も角、出血するほどのGがかかって首の骨は大丈夫なのか。
今までこの世界で天真爛漫さを披露していたルイスに降りかかる悪夢。彼女と沙慈は今後どのように変わっていくんだろうか。
◆獣拳戦隊ゲキレンジャー 第49話・最終回 「ズンズン!獣拳は、ずっと…」
最終回バージョンのOPナレーションは燃えたけど、そのままOPにつなげないのは時間が足りないからか。
ここ数話は理央とメレの物語に出番を奪われていた感のあるゲキレンジャーたちやマスターたちだけど最後はちゃんと見せ場があってよかったね。どっちにしても青と黄色はいつもの様に空気だったけどさ。
ロンの封印されている石を使った遊びに噴いた。
◆ぷるるんっ!しずくちゃん あはっ☆ 第18話 「お菓子な家にご用心!/はみがき侍ハミハミ参上!」
しずくの森にもバレンタインがあるのか。
どろろんとヌマオの兄貴は最近セットで扱われることが多いな。
シャンリン姉妹はカフェ・どろっぷの3人娘と違っていつも忙しいから出番が少ないのかも。久々の出番がバレンタインに彼氏がいないネタというのもちょっと可哀想すぎる。
シャンリン姉妹の天然はうるおいちゃん譲り。イタズラを仕掛けたヌマオとどろろんが天然に退治される様は、女は怖いというのを知らしめるな。
芸能人も妖精も歯が命。
はみがき粉の妖精でお侍さんなハミハミ登場。子供番組に必須なキャラクターだ。
行きずりの人の歯を磨くハミハミが実は総入れ歯という強烈なオチは教訓としても素晴らしいものがあるな。
◆おねがいマイメロディ すっきり♪ 第45話 「チョコっとすっきり!?」
マイメロは季節ネタを外さないね。
等身大クロミチョコは貰う方はとても迷惑だよなぁ。
斑鳩先生や永代橋先生でさえチョコをもらえることに嫉妬したバクに黒音符が取り付き、負け犬仮面になってチョコを没収しまくる。何という嫉妬マスク。
歌と駆は付き合いだして初めてのバレンタインにドキドキ。歌の料理下手さを知っていながら期待せざるを得ない駆がいいなぁ。
バレンタインの騒動をマリーランドに避難していた恵一。その前でドタバタしてしまうのはきっと大宇宙の意志に違いないよ。ブチ切れ恵一に噴いた。
対バク用メロディマークはおでん屋の親父。今まで一度もチョコを貰ったことないことを堂々と言い切れる親父の輝きに惚れた。
◆みなみけ〜おかわり〜 第6話 「冷めてもあったか、ウチゴハン」
3人が一辺に入れるなんてドンだけ広いんだ南家のお風呂。





