◆モノクロームファクター 第2話 「傷痕の影」
無駄に男同士のエロ描写を入れるんじゃない。引き抜いても矢じりなんてないよ。
変身ヒーロー路線なら見続ける可能性もあったんだけど、BL描写が多いから切りかな。
◆RD 潜脳調査室 第2話 「少女」
老人と海と少女。
ジジイ主役なのはこれからの高齢化社会に適したアニメを探っているのだろうか。
女性キャラがことごとく肉感的なのはいいな。にゃもはパンチラしすぎだと思うけど。
◆図書館戦争 第2話 「図書特殊部隊」
設定を深く考えずにこの世界だけを考えれば面白いのかもしれない。
敢えて言うけど高が本のために命を張る人たちというファンタジーを受け入れられるかどうかに掛かっているみたい。
◆マクロスFRONTIER 第3話 「オン・ユア・マークス」
前話でアルトがヴァルキリーに乗ろうとしたのはヒーロー願望も少しはあっただろうなぁ。一番大きいのは目の前で死んだ人の意志を継ごうという安易な考えだろうけど。
万年2位だったアルトの上にいたミシェルの狙撃の冴え。こいつがスカル小隊にいるのは航宙科の主席にいるからじゃないのは2位のアルトが今までスカウトされなかったことで明らか。つまりミシェルとルカは学校入る前からS.M.Sに所属していたのか。アルトが誘われなかったのはその独善的な性格からか。
残心のなってないオズマ隊長。熟練の兵士ぽいけど平和だったからか戦闘時間は少ないのかもしれない。
丁寧にマクロスのシナリオをクリアしようとする脚本家。三角関係全員を閉じ込める辺り、あざといな。おっぱいなマグロ饅に噴いた。今回もラッキースケベなアルト君。生物学的に抹殺って去勢なのか。
PTSDなランカ。最終回までに棒は直るかなぁ。
資源に限界のある移民船団の中では死体すらも貴重。分解されて船内を循環し、みんなの心だけでなく体の中にも還ってくるシステム。もしかして排泄物とかも循環してるのかなぁ。
※関連:あれ? マクロスFっておもしろくね?
◆ネットゴーストPIPOPA 第3話 「ガッコウヘ@イコウ!?」
毎度子供向けアニメの母親は美人過ぎるな。
他市から来た生徒にシステムのことを説明もせずに授業に参加させるダメ教師。ひかるがいなかったら相当困ったことになっただろうなぁ。
IT都市上舞市だからこそピポパが潜入しても学校は面白いのかも。現実ならあるのは学校裏サイトくらいだしね。
◆ぷるるんっ!しずくちゃん あはっ☆ 第28話 「春は眠いよ!シャンリン姉妹/忘れないで、うるおいちゃん!」
うるおいちゃんの姉なのにイマイチ影の薄いシャンリン姉妹。ちゃんと働いている大人だから仕方ないか。
春になるとシャンリン姉妹の驚きの寝相の悪さ怯えるうるおい。
起こしに行ったのにちゃんとパックされたり、化粧されるつむりん。そんな寝相の悪さがあるかよ。
寝ぼけるという範囲を超えてボケまくるシャンリン姉妹。春の風物詩として認知されているのもスゴイな。
プチホラーストーリー。
うるおいが即物的な性格になってしまったのは親姉妹に構ってもらえずにモノばかり与えられたからか。
◆おねがい♪マイメロディ きららっ★ 第3話 「ありゃま!ケロケロで大変/ありゃま!みんなでお引越し」
ハリネズミのハリー君をリストラしてサンリオキャラクターのチェリー&ベリーを進行役にする暴挙に。こうやって段々普通のアニメにするつもりなのかな。中のアイドルの人がソララのことを鳥の胸肉とか言っている時点で普通のアニメじゃないけどさ。
きららの家はどこかで見たことあると思ったらマイメロディハウスか。
新シリーズなってもマイメロママは毒舌全開なのはいいけど、全体的にカオスが足りないなぁ。
◆コードギアス 反逆のルルーシュR2 第3話 「囚われ の 学園」
ギアス封じのコンタクトレンズ。魔眼封じのメガネなのか。
一度破れた反政府組織を再び立ち上げるのは新しい名前にした方がいいと思うんだけどね。
シャーリーは完全にエロ担当になっているな。
傲慢さに磨きが掛かっているスザク。目的のためには手段を選ばず、そして目的のためには結果はどうでも良い。
そしてボケに磨きが掛かっているカレン。これはゼロの正体を知ったことによる色ボケだな。
「男女交流生態学会」って何だよ。学会員はミレイしかいないに100サクラダイト。
ロロのギアスは擬似瞬間移動か。今のところ人に作用するギアスしか登場してないから時間を止めるものじゃないな。
◆ネオアンジェリーク Abyss 第3話 「銀色の騎士」
男の水浴びシーンに噴いた。男女逆転ハーレムイベントを全部クリアするつもりか。





