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続 夏目友人帳 第10話 「仮家」
滋さんはある程度、夏目が何か隠し事をしてることはわかっているんだろうなぁ。
夏目がカリメに丸かじりされるシュールな絵に噴いた。
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宇宙をかける少女 第10話 「箱入りの娘」
舞乙-HiMEコンビはいつか報われる日が来るんだろうか。来ないんだろうなぁ。
箱が「エニグマ」の情報と引き換えに獅子堂家に亡命を希望してくる。エニグマといえば第2次大戦時のドイツの暗号だっけ?
レオパルド関連の単語はセクハラすぎる。ゴールデンジェントルプラグって何だよw
最初に起きた獅子堂とネルヴァルの戦いの頃から姿が変わっていないほのか。コールドスリープでもされていたのか。
箱入り娘と自分という箱の中に世界を持つ秋葉。
生徒会は全てを知っているようで何も知らないのね。思わせ振りな態度なのはネルヴァリストが潜んでいたからか。
ネルヴァルの支配する世界では人間は部品でしかない。箱だからハコちゃん。山崎ハコという名前が脳裏に浮かんだ。
このアニメのテーマは秋葉がそして箱人間が自分の生きる目的を自分で探すことなのかな。
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CLANNAD AFTER STORY 第22話 「小さな手のひら」
何という奇跡だと思ったけど、これってゲームによる周回を前提にしているエンドだから仕方ないのか。
風子は色々無敵だなぁ。
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黒神 The Animation 第10話 「末路」
この作者はキチガイを描くのが上手いなぁ。
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鉄のラインバレル 第23話 「死に方が決める生き方」
今まで好き勝手やって来た加藤機関や石神社長率いるJUDAが正義と言われても違和感しかないな。
シャングリラとフラッグが合体した姿はマクロス7のゲペルニッチ艦(敵の旗艦)そっくりな姿に笑ってしまった。
予想以上の大軍出現で大ピンチの状況に加藤久嵩のシャングリラはグラン・ネイドルに特攻。多少無駄死にぽいのが久嵩に死に際として相応しいのかも。
個としての人間ではなくパーツとしてのマキナ人間。圧倒的戦力さも全て浩一のカッコいいカッコ悪いの判断での正義の味方で切って捨て、そして仲間の魂にも火をつける。これってチャンバラアニメだったのね。
ヒロイン死亡でイヤボーン的にラインバレル覚醒。今の時代に「遂に真の姿を見せるのか」とか超古典セリフを聞くとは思わなかったよ。
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トミカヒーロー レスキューフォース 第49話 「マーエンの切り札 わなにおちたマックス」
マーエンさまを動かすコンピューターが遂に最後の1機に。最後の切り札は今までの災害マシーンの1万倍の威力があるスーパーカタストロフスターター。
連続してだったので気付いたけど発進シークエンスと合体のCGだけで結構な時間を毎回稼いでいたんだなぁ。
結果的に判断を誤ったとはいえ石黒隊長はR5で吶喊していた頃に比べて隊長としてだいぶ成長している感じだな。
ファイナルレスキューのエネルギーを利用して起動したのはスーパーカタストロフスターターではなく、6億年前に地球に飛来した超存在。マーエンの姿で男の声を出すのは違和感あるなぁ。
初めての人の姿での必殺技競演。○△□幹部はここでサヨナラか。ホントに終わりが近いのね。
マーエンの正体は地球を滅ぼす人類を消去するためのネオテーラの総裁・頭脳体パーツ。どっかの仮面ライダーで見たな、こんな形のラスボス。
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しゅごキャラ!!どきっ 第74話 「どっきどきのホワイトデー!」
キャラ持ちはしゅごキャラがいつも見ているから性に目覚める頃にはキャラが消えてしまうんだろうなぁ、って今回の告白を見ながら思ってしまった。
同じ日に2人に告白されるあむ。イクトも色々大人だなぁ。
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ケロロ軍曹 第254話 「冬樹 トランクス対ブリーフ/ガルル 密かなる想い!?」
人は皆ブリーフに帰るということでボクサーが人気なんだろうなぁ。
小野坂さんはこういうキャラの声が似合いすぎるわ。
しかし冬樹は日頃から監視されすぎてて噴いた。
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獣の奏者エリン 第10話 「夜明けの鳥」
人治国家では人々が守るのは理不尽だけど受け継がれてきた掟が全てになっていくのは仕方ないことか。
法治国家にするには為政者に相当の努力が必要だからな。
イメージ的にフィクション的な公儀お庭番みたいな堅き楯(セ・ザン)。
エリンの運命に係わるイアルがこれからの軸なんだろうなぁ。
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ねぎぼうずのあさたろう 第22話 「財布すられたあさたろう」
あさたろうが女の人に親切にすると鬼のような形相になるこもも。普通にヒロインしてるなぁ。
今まで旅がらすなあさたろうたちはどうやって金を稼いでいたんだろう。
女スリの心を入れ替えるあさたろうの真っ正直さ。とか言う水戸黄門風のナレーションが脳裏に浮かんだ。
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バトルスピリッツ少年突破バシン 第27話 「ピンクとアマデウス」
アバンにキイロコとマイサンシャイン登場。3クール以降はダブルヒロインの活躍が増えるといいなぁ。
人が新興宗教にハマるのはマイサンシャインみたいに弱っているときなんだろうなぁ。
何故かみんなでラップ合戦開始。ノリノリなJはカッコ悪いなぁ。
バシンはとうとう自分の色以外のカードを使うまでに成長したのか。
新EDで登場人物が男女3対3になっているのにようやく気付いた。
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侍戦隊シンケンジャー 第5話 「兜折神」
殿様の覚悟の違いが他の家臣たちとの齟齬を生んでいるのか。
その内、殿が自分の運命を呪う過去話とかあるのかな。
カブトムシの兜ロボのカッコ悪さに噴いた。メダロットからするとクワガタは剣術型の装備になるのかな。
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仮面ライダーディケイド 第8話 「ブレイド食堂いらっしゃいませ」
オンドォル語じゃないブレイドなんてとか思ったらちゃんと滑舌が悪いのも用意してるのね。
株式会社仮面ライダーな世界。ブレイドの初期設定を利用して正義の味方の無償奉仕に対するアンチテーゼとしての設定は面白いのに何でこんなにつまらないのかな。ホントに不思議で仕方ないわ。
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ネットゴーストPIPOPA 第49話 「オトナタチ@コドモタチ」
ネットワーク上を自由気ままに飛び回るネットチャイルド、勇太にひかるにカズシゲ。いくら相沢でもそんな子供が怖いのか。
ネット世界を支配するためのオリハルコンを手に入れるためにネット世界を壊すって目的と手段を間違えているな。
ネットワーク壊滅で地上が大混乱で文明消滅したら支配するものなんてないのにね。
3人が隔離されている間、ネットダイブ能力をなくしたサヤカはネットダイブできたシュウゾウ・コースケ・花梨に助けを求め、ドリームフューチャーに潜入して勇太たちを救出。
相沢の心の変化がちっともこっちに伝わってこないのはちゃんと描写すると異能への恐怖になってしまうからかな。
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イナズマイレブン 第24話 「合宿やろうぜ!」
最終決戦を前にして特訓やら合宿やら時間があるけど、他の試合のときもこれだけ試合間隔が空いていたんだろうか。
何故か前期イナズマイレブンが作っていたマジン・ザ・ハンド養成マシンで特訓。そんなのあるんなら最初から使ってやれよ。
必殺技は完成しないままだがチームの心は1つになって決勝に望むことに。
決勝はどこから用意したのかわからない天空スタジアム。どうなっているんだろう、この世界。
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おねがい♪マイメロディ きららっ★ 第50話 「ありゃま!またまたイケメン大作戦」
マイメロは鼻水もピンクなのね。
って頭巾からこぼれる金髪の巻き髪ということはマイメロは金髪縦ロールだったのか。
クロミの脳内天使がマイメロな辺り、クロミも終わってるなぁ。
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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第23話 「命の華」
リボンズにとって人の体は端末にしかすぎないのか。00ライザートランザムの空間に入るとリボンズの意識はどうなるんだろう。
最初に刹那に倒された炭酸が刹那の登場に喜ぶという皮肉に笑った。どんな戦場でも生き残ったものが英雄だよな。好きな女をかばっての撃墜もガンダムの常だけど、落とされた描写だけでは絶対死んでないと思いたい。
所詮MSなんて宇宙空間じゃ母艦が落とされるとヒモなしの凧状態だからなぁ。
マネキンのツンデレが素晴らしい。
敵味方関係なしに貫く巨大ビーム。これってコロニーレーザーだよね。というかコロニー型外宇宙航行母艦ソレスタルビーイングを作れる人材はロボとクローンでまかなったにしても資材はどうしてもバレるだろうに。
リボンズの主張はやっぱりDCのビアン・ゾルダークの主張とそっくりだなぁ。もし続編が出来たら「人類に逃げ場なし」な展開になるんだろうか。物凄くスパロボと相性が良さそう、というかスパロボに参加させんがためのシナリオに見えて仕方ないわ。
最終戦ということでトランザムの大盤振る舞い。新型機を大量生産でいきなり投入、ってこの世界は出来上がったらいきなり完全なのかよ。
自爆兵器に乗せられるのはクローンだと思うけどどういう教育をすればそんなことを許容する思考になるんだろう。
それぞれ因縁の相手がちゃんと戦うのが物語的ですな。ここで空気読めずにティエリア辺りがルイスを撃墜しても仕方ないわな。
戦いの意義を唱えるのが戦っている人たちという矛盾。まぁガンダムの登場人物に無抵抗主義を持ち込んでも戦いの狂気に潰されるだけだけどな。